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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
真斗「それで?」

理人「今は俺がかえで…涼太が律子の相手してるんだけど…そろそろ交代しようって話になってて…2人も知ってる…まだ誰かは知らないけど…」

涼太「2人とももう完全に俺らのもんになってるから今のままなら大丈夫なんだけど…交代要員でもう1人誰かわからない奴が欲しいんだ…」

真斗「…俺とさせて良いのか?」

理人「…そこなんだけど…フェラと前戯だけの参加…」

涼太「流石にお前に抱かれたら揃って取られる事は確実だから…」

2人が少し申し訳無さそうに言う…

真斗「誰かわからないって事は声も出せないよな?」

涼太「まぁ呻き声くらいは全然大丈夫だけど…そうなる…」

真斗「責任持って抜いてくれるのか?」

理人「ああ…」

真斗「…今返事がいる訳?」

涼太「いや…盆明けで大丈夫…」

理人「こんな都合の良い話しすぐにOK貰えると思ってないからさ…頼める相手お前しか居なくて…絶対裏切らない奴ってなると…」

真斗「俺が寝取るかもよ?」

涼太「まぁそれはいいかなと…出来れば辞めて欲しいけど…」

真斗「わかった…じゃあ盆明けに返事するわ…相手も中々いないし困ってるところなんだ…」

2人はホッとして…

真斗「それでなんでかえで先輩まで辞めたんだ?」

理人「週二回の約束なんだけど…コンビニだと時間の問題で…今は良いけど大学とかあるとな…だから友達の2人だから揃ってカテキョ…時間は融通が聞くし丁度相手が女の子だったし…皆win-winって訳…」

律子の彼氏は問題ないのかと聞くとどうやらあの店長…中途半端な仕込みをしていたらしく…自分専用の身体に弟の女をしていたらしい…しかも卑怯な手段で抱いて物にしていたらしい…

そいつは2人の策略で他府県で新しい仕事をしているみたいで既に無害化させてあるらしい…

真斗「…お前ら…今回は上手く行ったから良いけど…もうやるなよ?」

理人「わかってる…めちゃくちゃハイリスクハイリターンの勝負だったからなあのおっさんだったから上手く行っただけ…二度とやるつもりは無い…」

涼太も同意する…

真斗「それはそうと3Pとかもやれる?」

涼太「律子とかえで2人と?それは絶対ない…俺と理人はあるかもだけど…お前がOKしてくれたらお前とも…」

真斗「相手は大丈夫なのか?」
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