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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
元彼のデカチンポのおかげで誰としても満足出来なかったらしい…たまに届く相手はいても智子の中に耐えられなくてあっという間に終わってしまい智子には大きな不満しか残らない…
昔の自分で性別が女性って言うだけだった…
しかし真斗では駄目だと思い知ったらしい…
その日はそのままホテルに泊まって真斗は一つアドバイスをして別れた…
そのアドバイスとは中からが駄目なら外からして貰ったらと…それなら相手のデカさは問題ではなく持続力と理解が有ればお互い満足出来るんじゃないかと…
少し目を見開きふあっと笑ってお礼を言って改札を出て行った…
真斗「ハァ…えらい目に遭ったな…」
理人と涼太からまだ連絡が無いところを見ると失敗したのかなと思いながら8月に入ってようやく2人からその報告が来た…会っても誤魔化して教えてくれない…
まぁ関係ないから特に気にはしてなかったが…
かえでは8月になってあのコンビニで見る事は無くなって友達の子も居なくなっていた…
代わりに野郎が新しく入っていた…
外では都合が悪いと言うので理人の部屋で集まる事にした…
理人「よう…わざわざ悪いな…」
真斗「暇だから構わないよ…涼太は?」
理人「ああ…もう来ると思う…買い物を頼んだから…」
少しして涼太が飲み物などが入った袋を持って戻って来た…
理人「お前に情報貰ったのに何も言わずに悪かった…」
涼太も同じように謝ってくるので…
真斗「俺は趣味じゃなかったしな…面倒事も…嫌だったし…」
理人と涼太が少し顔を見合わせて頷き…
2人が何をどうしたのか詳しく教えてくれた…
真斗「はぁ…お前らなぁ…殆ど犯罪じゃねぇか…それ…」
理人「…わかってる…だからお前には何も言わなかった…」
涼太「知ってると何かあった時困るからな…大学でいつもつるんでいるのみんな知ってるし…」
真斗「それで俺に話すって事はその憂いは無くなった?」
2人はニヤッと笑って…
理人「ああ…かえでと律子…コンビニ辞めただろう?」
真斗「ああ…今月から野郎に代わってるな…」
涼太「律子には男がいるんだけど…そいつじゃあ身体が満足出来ないようにされていたんだよ…後から知った事だけど…そいつ束縛系でうるさいらしい…でもお互いベタ惚れ…そいつの不安解消でやめたんだ…今はカテキョやってる…後輩の女の子の…」
昔の自分で性別が女性って言うだけだった…
しかし真斗では駄目だと思い知ったらしい…
その日はそのままホテルに泊まって真斗は一つアドバイスをして別れた…
そのアドバイスとは中からが駄目なら外からして貰ったらと…それなら相手のデカさは問題ではなく持続力と理解が有ればお互い満足出来るんじゃないかと…
少し目を見開きふあっと笑ってお礼を言って改札を出て行った…
真斗「ハァ…えらい目に遭ったな…」
理人と涼太からまだ連絡が無いところを見ると失敗したのかなと思いながら8月に入ってようやく2人からその報告が来た…会っても誤魔化して教えてくれない…
まぁ関係ないから特に気にはしてなかったが…
かえでは8月になってあのコンビニで見る事は無くなって友達の子も居なくなっていた…
代わりに野郎が新しく入っていた…
外では都合が悪いと言うので理人の部屋で集まる事にした…
理人「よう…わざわざ悪いな…」
真斗「暇だから構わないよ…涼太は?」
理人「ああ…もう来ると思う…買い物を頼んだから…」
少しして涼太が飲み物などが入った袋を持って戻って来た…
理人「お前に情報貰ったのに何も言わずに悪かった…」
涼太も同じように謝ってくるので…
真斗「俺は趣味じゃなかったしな…面倒事も…嫌だったし…」
理人と涼太が少し顔を見合わせて頷き…
2人が何をどうしたのか詳しく教えてくれた…
真斗「はぁ…お前らなぁ…殆ど犯罪じゃねぇか…それ…」
理人「…わかってる…だからお前には何も言わなかった…」
涼太「知ってると何かあった時困るからな…大学でいつもつるんでいるのみんな知ってるし…」
真斗「それで俺に話すって事はその憂いは無くなった?」
2人はニヤッと笑って…
理人「ああ…かえでと律子…コンビニ辞めただろう?」
真斗「ああ…今月から野郎に代わってるな…」
涼太「律子には男がいるんだけど…そいつじゃあ身体が満足出来ないようにされていたんだよ…後から知った事だけど…そいつ束縛系でうるさいらしい…でもお互いベタ惚れ…そいつの不安解消でやめたんだ…今はカテキョやってる…後輩の女の子の…」

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