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種無し大学生と女助教授
第15章 洋一、春樹の中出しSEX
咥えたままの明歩の頭を掴んで初めて口内射精して…全てを出し終わった後明歩がチュポッとチンポから離してバスタブの外に精子を吐き出した…
洋一「!!はぁはぁ…あっ…明歩!だ、大丈夫か?」
慌てて浸かりながら心配する洋一に口をすすいで苦笑いしながら…
明歩「う、うん…変な味と匂いがして…」
洋一「わりぃ…久しぶりで我慢が…」
明歩「うん…大丈夫…これで洋一も大丈夫でしょ?」
洋一「明歩…ああ…愛してる!ありがとう!」
バスタブで抱きしめながら囁く…
明歩「私も…また口に出して良いからね…我慢出来ない時は言って?」
その日から数ヶ月は明歩が色々してくれたおかげで欲求不満は解消した…
一方で春樹と麻美は卒業後お互い就職をして変わらず部屋こそ引っ越ししたが場所的に近いところを選べた為未だラブラブな付き合いを続けていた…
卒業後すぐに崇のとんでも発表に洋一と詰問飲み会で問い詰めたあと洋一が無事明歩と結婚してパーティで妊娠発覚事件と色々あった…
春樹も麻美と結婚するつもりだったので崇と神崎先生の子供が産まれてクリスマスにデートして麻美にプロポーズした…
春樹「麻美…俺と結婚して下さい!」
都内にある観覧車の中で指輪が入っている箱を開けて渡しながら言うと泣いて…
麻美「!!は、はい…ヒック…」
春樹「!!えっ!?泣かなくても…ハァ…よ、良かった…嫌って言われたらどうしようかと…」
そう言って座っていた席からズルズルと身体を滑らせながら言うのを泣き笑いで見ていた麻美に指輪を嵌めてやり…
正月にお互いの両親に紹介と挨拶に行って春に結婚が決まってバタバタだったがそれも落ち着き2月いっぱいで会社を辞めた麻美が結婚して生活する為に広い部屋に引っ越した春樹のところに来てくれた…
これは洋一達が当日凄く羨ましかったらしく短期同棲生活をする事になった…
春樹は当然めちゃくちゃ喜び仕事は商社に就職していたので忙しいが気合も入って毎回の疲れは帰って麻美の身体で癒して貰っていた…
お互い一年会社で働いていたので洋一のように両親に多額の援助無しに同棲生活を始める事が出来た…お互いの両親も特に反対も無く…
後一ヶ月後には結婚式と披露宴は無しで洋一達と同じ感じにする事にした…
今は麻美のウエディングドレス選びに麻美と麻美の母親が言っている…
洋一「!!はぁはぁ…あっ…明歩!だ、大丈夫か?」
慌てて浸かりながら心配する洋一に口をすすいで苦笑いしながら…
明歩「う、うん…変な味と匂いがして…」
洋一「わりぃ…久しぶりで我慢が…」
明歩「うん…大丈夫…これで洋一も大丈夫でしょ?」
洋一「明歩…ああ…愛してる!ありがとう!」
バスタブで抱きしめながら囁く…
明歩「私も…また口に出して良いからね…我慢出来ない時は言って?」
その日から数ヶ月は明歩が色々してくれたおかげで欲求不満は解消した…
一方で春樹と麻美は卒業後お互い就職をして変わらず部屋こそ引っ越ししたが場所的に近いところを選べた為未だラブラブな付き合いを続けていた…
卒業後すぐに崇のとんでも発表に洋一と詰問飲み会で問い詰めたあと洋一が無事明歩と結婚してパーティで妊娠発覚事件と色々あった…
春樹も麻美と結婚するつもりだったので崇と神崎先生の子供が産まれてクリスマスにデートして麻美にプロポーズした…
春樹「麻美…俺と結婚して下さい!」
都内にある観覧車の中で指輪が入っている箱を開けて渡しながら言うと泣いて…
麻美「!!は、はい…ヒック…」
春樹「!!えっ!?泣かなくても…ハァ…よ、良かった…嫌って言われたらどうしようかと…」
そう言って座っていた席からズルズルと身体を滑らせながら言うのを泣き笑いで見ていた麻美に指輪を嵌めてやり…
正月にお互いの両親に紹介と挨拶に行って春に結婚が決まってバタバタだったがそれも落ち着き2月いっぱいで会社を辞めた麻美が結婚して生活する為に広い部屋に引っ越した春樹のところに来てくれた…
これは洋一達が当日凄く羨ましかったらしく短期同棲生活をする事になった…
春樹は当然めちゃくちゃ喜び仕事は商社に就職していたので忙しいが気合も入って毎回の疲れは帰って麻美の身体で癒して貰っていた…
お互い一年会社で働いていたので洋一のように両親に多額の援助無しに同棲生活を始める事が出来た…お互いの両親も特に反対も無く…
後一ヶ月後には結婚式と披露宴は無しで洋一達と同じ感じにする事にした…
今は麻美のウエディングドレス選びに麻美と麻美の母親が言っている…

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