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種無し大学生と女助教授
第15章 洋一、春樹の中出しSEX
明歩はベットに入ってすぐに眠ってしまったが洋一もそれに釣られて明歩を抱いて眠りに着いた…

翌日洋一はチンポの根元が痛いという滅多にない痛さを味わって明歩もマンコが少し痛いと聞いて何度謝りその日から2日SEXは控えてお詫びにデートで美味しい物をご馳走した…

二度目は流石に反省していつも通りとはいかないが激しいSEXを仕事が始まる前まで毎日していた…もちろん全て明歩の中に注いでいる…

仕事が始まっても毎日出来るとは思ったが明歩と話をしていっぱいするのは休み前だけで洋一の身体と明歩の体調でするかしないかを決めようと言ったが大体一日置きに抱く…

そして結婚式を終えた日はまた明歩を半失神まで追い込むくらい抱いたが…

披露宴の代わりにパーティを開いた席で食べ物の匂いに吐き気を訴えてトイレに駆け込んだおかげで明歩の妊娠が発覚して騒ぎになった…

1番喜んだのは明歩で次に洋一だったが…妊娠した事で当分出来なくなった事に気がついて今まで週四日のペースでしていたのがゼロになってしまい…

洋一は仕事と欲求不満で溜め息が多くなって…それを明歩が解決してくれた…

明歩「洋一…お風呂一緒に入ろ?」

洋一「えっ?あ!うん!身体大丈夫か?」

明歩「うーん…ご飯食べれないくらいであとは大丈夫…お母さんが色々教えてくれたし…」

洋一「そっか…じゃ行こ?」

明歩と脱衣所で裸になってフェイスタオルで明歩は少し隠して入って洗い合ったがずっとしてないチンポが反応して…

洋一「はははッ気にしなくていいから…」

そう言ってシャワーで洗い流しバスタブに明歩を先に入れ洋一も入ろうとしたら…

明歩「あっ待って?そこに座って?」

洋一「??」

バスタブの縁を指して言うので素直に座ると…

明歩「安定期まで…口でしてあげる…」

洋一「えっ…い、いいのか?俺だけ…」

明歩「うん…私は赤ちゃん居るから大丈夫…」

そう言って勃起するチンポを触ってフェラしてくれたが久しぶりだった事と10日以上出してなかったのであっという間に…

洋一「あ、明歩…もう出る!は、離し…て…うぅ…」

頭に手を置いて離そうとしたら途端に激しくされて…

洋一「!!うあ!だ、駄目だ!く、口に…うぅ…ご、ごめん!!」
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