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種無し大学生と女助教授
第15章 洋一、春樹の中出しSEX
春樹は麻美が羨ましく思っていた事とは違い洋一に聞いて自分も…と言う思いが大きくなって…

明日から2日は休みなので麻美に思い切って聞いてみる…

土曜日…夕方まで2人で出掛けて帰って風呂に入ったあとベットで…

春樹「あのさ…」

麻美「ん?」

春樹「…これ…もう無しでいいかな?」

ベットのサイドテーブルにあるゴムを見せながドキドキしながら聞く…慌て無くても一ヶ月後には出来るとわかっていてもしたくなってしまう…

春樹は生で一度も麻美とはしていなかった…もしもがあれば困るのは麻美だと思って必須でゴムはしていた…

麻美「!!あっ…」

春樹「…もう少ししたら出来ると思うけど…その…」

麻美「…い、良いよ?私…早く春樹の赤ちゃん欲しいし…洋一君達の女の子凄く可愛いかったし崇君のところの男の子…小さいのに凄いイケメンだったし…私も…」

春樹「!!やった!麻美!愛してる!」

麻美「!う、うん…私も…今なら洋一達みたいにはならないと思うし…」

春樹「だな…クスクス…あれは大変だった…新婚旅行も問題無く行けると思うし…」

洋一達は今年子供も連れて国内旅行で新婚旅行をするらしい…一年遅れだったがどうやらお互い合意した事だったようで旅行より子供が欲しかったらしい…

麻美「クスクス…うん…」

春樹はもうこれから無しでいいかと聞くと少し赤くなって頷く麻美に被さって行く…

麻美の中に生で入れたらいつも通りには行かないし下手をするとあっという間に射精に追い込まれるかもとゾクゾクしながら掛け布団を取ってキスしながらタオルを外した…

麻美のマンコは数年抱いてめちゃくちゃやばくなっていた…それでもゴム有りなら二度はイカせるくらいは耐えられていた…

春樹は代わりに愛撫を磨いた…当然良くすればするだけ中の具合もやばくなるがそうしないと釣り合いが取れないと思いこの数年性感帯を増やして来た…

麻美が気持ち良くなるように…社会人になって少し不安だったがその心配は無用だったらしくお酒の席では乾杯程度しか飲まず帰って来ていたらしく同期や会社の先輩達から相当アプローチもあったにも関わらず未だ春樹と付き合ってくれている…

大事にして来た自信はあったがそれでも心配だった…下手な嫉妬をしなかった自分を褒めたいと思うくらい…
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