この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
崇「じゃあ…ベット行こ?それもういらないから…」

ソファーで向き合って座っていた席を崇が立ち遅れて陽菜が立ち上がってすぐそこのベットに上がろう時した陽菜から浴びを外し肩から脱がして崇も脱ぎ捨てパンツも引き下げで床に足を使って脱いで勃起するチンポをさらして下着姿の陽菜を抱き寄せてブラもパンツまで脱がしてお互い裸になって…

崇「…温泉効果かな?なんか肌がしっとりしてる…さぁ上がろう?」

陽菜は全て脱がされたが抵抗はしなかった…目の前にあの大きなチンポが反り返っているのを目にして抱き寄せられてそれがお腹に当たりビクッとしたが動かずにされるままになった…

チンポが見えてお腹の奥がぎゅっと疼くような感じと熱くなり崇が離れて慌てて胸と股間に手を当てて隠したが股間に当てていた手を取られてベットには引き上げるように上がって…

崇「これは邪魔だな…」

そう言って掛け布団を隣のベットに丸めて投げ込み…

崇「陽菜さん…そんなに見て…触りたいの?」

陽菜「!?あっ…ちがっ…い、いつもそんなおっきいままだから…つい…」

崇「それは誰でも陽菜さん時出来るってなったらこうなるよ…ほら?舐めて?ちょっとだけさせてあげる…」

膝立ちではなく立ち上がって陽菜の鼻先に根元が来て鼻息が掛かるくらい寄せて来た…

陽菜「あっ…す、すごい…こ、こんなに…」

陽菜は嫌がる素振りも見せず熱い息を吐いて手を伸ばして触ってそのまま舌を出して根元から舐め始める…

崇「うぅ…ひ、久しぶりだから…めっちゃ気持ちいい…陽菜さん…き、金玉も舐めて…あと優しく含んで舌で転がして見て…」

竿や亀頭を含んで舐める事はして来たが初めて言われて下から舐めて片方を口に含むと…

崇「うおおっうはっビクビクする…うぅ…」

脚が震えて崇が声を上げてチンポが陽菜の目の前でビクビク跳ねる…両方ともをよだれで鳴らして崇に他もと言われてフェラして夢中で崇をたまに見上げてるとずっと見ていた…陽菜の頭に手を置いて…

崇「咥えて…手は使わないで…」

言われて頷き亀頭を舌で舐め回して吸い込むように咥えて唇でしごき舌で亀頭を舐め回す……

崇「うぅ…もう…離して…出ちゃうから…」

陽菜は崇がこれくらいで射精するたは思わなかったが腰を引かれて咥えたチンポを抜き取られてしまう…

陽菜「チュポ…はあ…」
/254ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ