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種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
陽菜の肩を後ろに押して倒し被って来て唇をギリギリまで近づけて…

崇「陽菜さんのフェラすげぇ気持ちいい…上手くなったね?口綺麗にしよう…グチュ」

そう言って上唇と下唇を吸って半開きの口をそれより大きく開けた口で咥えるようにして空気を吸うようにクチュクチュと角度を変えて吸われ…

崇「クチュ…舌出して…もっと…」

伸ばせる限界で崇の唇の先まで出すとそれを陽菜の唇に触れるほど深く崇に咥えてられて吸いながら舌を絡めて唇でしごかれる…

陽菜「んふ…んん…んんっ…」

ビクビク震えて崇に捕まってしまう…いつも以上に長く普段しない事をされてキスだけで声を上げてしまう…

崇「クチュ…気持ちいい?」

陽菜「はぁはぁ…うん…」

崇「チュッ…他もいっぱい気持ち良くなって…俺専用の身体にしてあげるから…」

陽菜「ひっ…た、崇唇せ、専用?」

崇「そう…もう逃がさないから…絶対孕ませるから…毎日中に注ぎたい…わかる?ちゃんと俺のになるまで抱くから…俺の事好き?」

陽菜「…た、多分…」

崇「ほら…その程度でしょ?あれだけイカせても一度も好きって言わないし…」

陽菜「そ、それは…貴方が生徒だから…」

崇「生徒とこんな事しないよ…陽菜さんから求めて来た事あったよ?生徒にそんな事しない…それとも先生はそう言う人?違うよね?」

陽菜「…」

崇「外には今までと同じ…けど部屋での関係を変えたい…もう陽菜さんって呼ばないから…わかった?陽菜?」

陽菜「…」

崇「…いいよ?言うまでするから…」

そう言って固まってしまった陽菜に改めてキスする陽菜は反射的に絡めて来るそしていつもより執拗にゆっくり愛撫して陽菜を狂わせて行く…少し前の言葉も忘れて…

陽菜「あッ、ぁ、あッ、ア゛ッきも…ちいぃ…ぁぁ゙ッ、あ゙ひッ、そ、そこぉ…ヒィ゙ッもっッ゙お゙がしぐな゙る゙…ア゙ッま、…たッも、イカせてぇ!!」

崇「クチュ…駄目…言うまでイカせない…チュッ…」

陽菜「ヒィッそ、そんなぁ…」

崇が陽菜にここで考えを変えた理由…

崇はずっと専門の病院に幾つも診てもらい結果は散々だった…ドライブに出掛けていたのもその為で来年以降は皆就活や卒論などで忙しくなって行く…
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