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種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
明歩「ひいっきャぅ゙ッ…そ、そこぉっ!もぉ、っだめぇ゛ッや゙ぁっ、そこッば、っかり゙ぃ゙…きも…ちい゙っぃぃっぁ゛あッ、ぁ、あッ、ア゛ッ!?だめ、っだ、めっもうィ゙ッちゃ、ぁ゙ッァ゙ぁあ゙〜、イ゙グぅゔぅ゙ァ゙ゔッ」

1分ほどで明歩は達してのけぞったが生の興奮とフェラで追い詰められていた洋一はその絶頂の締め上げと蠢きに耐えられず…

洋一「はっはっ明歩ぉ…そのままイケ!はっくっ…!!!うあ!俺ももう出る!明歩!!な、中に出すぞ!!うあっき、気持ちいい〜」

ズンと突き上げながら被さって腰を震えさせて明歩の中に満タンに溜まっていた精子をいつも以上に大量に長い射精をした…

二人揃って最短時間でほぼ同時に達してしまった…

洋一「はっはっ…き、気持ち良すぎてすぐ出た…ごめん…」

明歩「はぁはぁ…よ、洋一のが…出てる…」

そう呟く明歩の中にあるチンポは全く硬さを失っていないままで…

洋一「このまま…もう一回していい?」

明歩「うん…いっぱいして?」

2度目は数回明歩をイカせて体位も3つほど変えて最後は座位で明歩の腰の動きと突き上げで中にお互い抱きしめあって絶頂する明歩の中に放った…

そのまま長いキスをしてようやく身体を離し落ち着いて隣に寝て…

洋一「なぁ…なんで今日は…」

中出しを許してくれたのかと聞く…

明歩「…恥ずかしいから言いたくないけど…」

明歩の話しはどうやら女の子の事情でこの2日ほど薬を飲んでいたらしくその薬はピルと同じなので飲んで一日は絶対妊娠はしないらしい…

洋一「…それで明歩は大丈夫なのか?薬飲んでるんだろ?」

明歩「あっそれは大丈夫…初めてじゃないから…皆たまにあると思うよ?私は高校の時に一回と今…それで…」

洋一「…ならいいけど…でも…すげぇ気持ち良かった…全然違ってやばかった…」

明歩「良かった…私もすぐイッちゃった…」

これが明歩を連れて行った事のでお礼だと聞いて洋一はマジで無理して行って良かったと思う…3度目をしばらくして始めたが洋一が3度目をするのは初めてだった…生SEXの力だと思った…

空になるまで出した洋一は明歩とバスルームで一緒に風呂に入ったが先に出て行くよう言われて不思議に思ったが理由はすぐにわかった…

洋一が出したものが出てくるのでそれの後始末をして出て来た…
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