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種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
洋一「うぅ…あ、明歩…ストップ…気持ち良すぎて出ちゃうから…」

そう言って掴んだ頭を持ち上げフェラを止めて明歩を引き寄せて激しく唇に吸い付き絡めてベットに押し倒し巻いているタオルを剥ぎ取る…

明歩が洋一の事を把握しているように洋一も明歩の身体を完璧に把握していた…

散々焦らし指マンで一度イカせて…顔を埋めてクンニでイカせてのけぞって痙攣する明歩を見ながら手を伸ばしゴムを取ろうとしたら止められて頭を抱き寄せられて…

明歩「はぁはぁ…よ、洋一…今日はそのまま…して…」

洋一「!!はっ?えっ?い、いいの?」

明歩「…うん…今日だけだよ?」

洋一「わ、分かった!今日だけ…」

洋一はゴクッと唾を飲んで起き上がり生のチンポを明歩の腰を引き寄せ下げてチンポを当て…

洋一「ちゃんと外に出すから…」

流石に中出しはまずいとそう言うと…顔を振って…

明歩「やだ…中に出して。い、いいから…」

洋一「!!!えっで。でも…」

明歩「だ、大丈夫だから…今日は…ね?」

洋一「…わかった…でももし妊娠したら…結婚してくれ…」

明歩「!!うん…でもプロポーズはもっと違うとこでしてね?洋一来て?」

洋一「あっ…うん…もちろん!ああ!い、行くぞ!」

亀頭をズブっと沈めゆっくり沈めながらゴムをして入れていたのとは全く別物に感じたまらず被さって…

洋一「はっうぅ…な、なんだ?これ?…うぁ…い、いつもとぜ、全然違う…うぅ…あ、明歩…気持ちいい…」

明歩「ひぐ、っ、ぅ!んぁああッ!ァあッ……よ、洋一ぃ好きいっひぃっ、ナカ…ぁ、つぃい…ぅぁ…っ」

洋一「はっうぅ…こ、これ…すぐに出る!!や、やばい…うぅ…もう少しこ、このまま…」

肩を抱いて今動かすとあっという間に出そうで少し慣れようと抱きしめてキスで時間を繋ぐつもりだったのにそのキスでマンコが蠢いて…

洋一「!?クチュ…うぁっあ、明歩…ダメだってそんなしたら…」

明歩「んはぁ…な、何もしてないもん…よ。洋一ぃ…い、イカせてぇ」

明歩も初めて生のチンポを受け入れた事で中が変でイキたい欲求を洋一に伝える…

洋一「はっうぅ…動くぞ!」

起き上がり腰を掴んで焦らす余裕は無いので明歩が好きなところを突き上げ始めた…
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