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種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
洋一「ホテルが近く無いしそんなにいいホテルじゃないんだ…」

明歩「全然大丈夫だよ!無料の送迎バスが出てるんでしよう?」

洋一「うん…明歩…ホテルも期待してそうだったからさ…」

明歩「うふふ…だって洋一と初めての旅行だもん…」

洋一「喜んでくれるなら嬉しいけど…あっ…夜は我慢するから…」

明歩「!もう…でもありがと!帰ったら…いっぱいしようね…」

そんな事を言われてゾクっとして…

洋一「うん!!すげぇ楽しみにしてる!」

明歩「うふふ…洋一のスケベ…」

そんな話しをしながら開園時間丁度くらいに着いて夜上がる花火まで見てクタクタになってホテルにチェックインして2人で入る広さはなかったので交代で入ってすぐに寝てしまった…翌日は閉園まで遊んでホテルで二人揃って速攻でベットに入って秒で寝て朝チェックアウト寸前に出て帰って来たがその日はそれぞれ部屋に戻って休み明歩が翌日の夕方前に洋一のところに着替えとスーパーの袋を持って現れた…

洋一「待ってた…入って…」

明歩「うん!お邪魔します…キッチン借りるね?」

洋一「うん…手伝うよ…」

明歩「うふ…ありがとう…」

明歩の手料理を食って風呂から上がってタオルを腰に巻いて出て行くとベットに明歩が待っていた…

洋一が隣に入って行くと…

明歩「…うふ…もうこんなになってる…舐めてあげる…」

入って明歩にチュッとキスして被さって行く前に明歩がタオル越しに勃起していたチンポをタオルの上から触って来て起き上がりかけた洋一にそう言う…

洋一「!?うぅ…えっ…マジ?じゃ…頼む…」

起き上がりかけた身体明歩が起き上がり場所空けてくれそこに仰向けになってタオルを外すと掛け布団をめくって明歩が足元に座ってチンポを握って立てて顔を寄せて舐め回してくれる…

洋一からして欲しいと頼む事はあっても明歩から進んでしてくれるのは付き合ってから初めてだったので喜んで仰向けになった…

洋一「うぅ…気持ちいい…明歩…もう咥えて…うっ…」

もう何度もして貰った事があるので洋一の好きなところを把握されているのでそう時間を掛ける事無く洋一は追い詰められてしまい頭に手を伸ばし…



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