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陸上女子
第4章 彩乃調教③
普段菜月はオナニーをしない。中学生の時に1度興味本位でしたことはあるが、それ以来ほとんどしていない。彩乃と違って同級生の彼氏もいるが、彼氏とのセックス自体も頻度は少なく、性に無頓着だった。
そんな無頓着な菜月だったが、今は彩乃のオナニーを見たことで興奮状態にある。トイレで下着の中を確認すると、秘部は愛液で溢れており、下着と糸を引くほど分泌されていた。
菜月『え‥なにこれ‥彼氏とでもこんなにならなかったのに‥』
恐る恐るクリトリスに手を伸ばすと
菜月『ふぁっあっ!? あぁ!?』
あまりの快感に腰を浮かせて声をあげる。菜月にとっては味わったことのない快感だった。
菜月『ん、ぅーーん、ンン゛ッ!』
周囲に聞こえてはいけないと必死に声を抑えようとするが、声が漏れてしまう。菜月自身もこんな声が出るのだと驚いていた。
菜月『んぁぁーーッ! ぁ、だめ、だめっ! イく、イッちゃうイっちゃうっ!イ、くーーん、ぁ゛ぁ、あぅ゛ッ!』
今度ははっきりと声に出して絶頂した。
彼氏とのセックスでも味わったことのない快感。
親友のオナニーを見てしまったという状況と、公園のトイレでいけないと分かっていながらする背徳感が菜月を快楽の沼に引きずり込んだ。
そんな無頓着な菜月だったが、今は彩乃のオナニーを見たことで興奮状態にある。トイレで下着の中を確認すると、秘部は愛液で溢れており、下着と糸を引くほど分泌されていた。
菜月『え‥なにこれ‥彼氏とでもこんなにならなかったのに‥』
恐る恐るクリトリスに手を伸ばすと
菜月『ふぁっあっ!? あぁ!?』
あまりの快感に腰を浮かせて声をあげる。菜月にとっては味わったことのない快感だった。
菜月『ん、ぅーーん、ンン゛ッ!』
周囲に聞こえてはいけないと必死に声を抑えようとするが、声が漏れてしまう。菜月自身もこんな声が出るのだと驚いていた。
菜月『んぁぁーーッ! ぁ、だめ、だめっ! イく、イッちゃうイっちゃうっ!イ、くーーん、ぁ゛ぁ、あぅ゛ッ!』
今度ははっきりと声に出して絶頂した。
彼氏とのセックスでも味わったことのない快感。
親友のオナニーを見てしまったという状況と、公園のトイレでいけないと分かっていながらする背徳感が菜月を快楽の沼に引きずり込んだ。

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