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人妻監禁調教取調室
第8章 マリカvs水野昌大
「ん?」
(何だ!?挿入出来無いぞ)
水野の肉棒がマリカの子宮を貫こうとしたが壁のように膣圧が阻む
「……ぇな」
マリカの色っぽい喘ぎ声は止み研究室は静寂を取り戻した
興奮し過ぎたせいか内谷がマリカの乳首に歯を立ててしまった
マリカの乳首から血が滲んでいる
「痛えっって言ってんだろうがよ!!!」
マウントポジションの状態からマリカは鉄槌のような拳を内谷の顔面目掛けて振り落とした
「ぐばぅ!」
グシャリと音がし、内谷の顔面から鮮血が吹き出しベッドとマリカを赤く染めた
何度も鉄槌を振り落とし内谷の鼻骨は粉砕した
内谷はぐったりと動かなくなった
「う!うわぁ…!」
内谷の隣にいる塩保が悲鳴を上げた
内谷に鉄槌を振り落としていたマリカの視線が塩保に移ったからだ
「や、ヤメろ!」
塩保の悲鳴のような懇願にも容赦無かった
「私の身体に傷つけやがって!テメェら全員死刑だ!」
塩保の鼻に死神の鎌のような鋭利な肘が入り「ゴン!」と重い音がした
「うぎゃぁ!」
塩保も鼻骨を粉砕され動かなくなった
マリカの突然の豹変ぶりに男達は驚愕した
「おい!一体何がどうなってるんだ!?」
鮮血を浴びたマリカが振り返る
目が悪鬼の如き形相だ
「大事な大事な乳首が痛くてな…折角の宴もおかげで冷めちまったよ」
「馬鹿な…まだクスリの持続時間内だぞ」
信じられないモノを見るような表情の水野
「アドレナリンの方がお前のクソみたいな薬物より余程効くんだろうよ」
口調もいつものと違い乱暴な言葉使いに変わっている
(コイツやべぇ…)
ベッドから離れマリカから距離をとる水野、岳山、仲第
既に男達の膨張していたシンボルは縮み戦意喪失している
「さて…私の身体で色々楽しんでくれたよな…覚悟は出来ているんだろ?クソ虫共が!」
(何だ!?挿入出来無いぞ)
水野の肉棒がマリカの子宮を貫こうとしたが壁のように膣圧が阻む
「……ぇな」
マリカの色っぽい喘ぎ声は止み研究室は静寂を取り戻した
興奮し過ぎたせいか内谷がマリカの乳首に歯を立ててしまった
マリカの乳首から血が滲んでいる
「痛えっって言ってんだろうがよ!!!」
マウントポジションの状態からマリカは鉄槌のような拳を内谷の顔面目掛けて振り落とした
「ぐばぅ!」
グシャリと音がし、内谷の顔面から鮮血が吹き出しベッドとマリカを赤く染めた
何度も鉄槌を振り落とし内谷の鼻骨は粉砕した
内谷はぐったりと動かなくなった
「う!うわぁ…!」
内谷の隣にいる塩保が悲鳴を上げた
内谷に鉄槌を振り落としていたマリカの視線が塩保に移ったからだ
「や、ヤメろ!」
塩保の悲鳴のような懇願にも容赦無かった
「私の身体に傷つけやがって!テメェら全員死刑だ!」
塩保の鼻に死神の鎌のような鋭利な肘が入り「ゴン!」と重い音がした
「うぎゃぁ!」
塩保も鼻骨を粉砕され動かなくなった
マリカの突然の豹変ぶりに男達は驚愕した
「おい!一体何がどうなってるんだ!?」
鮮血を浴びたマリカが振り返る
目が悪鬼の如き形相だ
「大事な大事な乳首が痛くてな…折角の宴もおかげで冷めちまったよ」
「馬鹿な…まだクスリの持続時間内だぞ」
信じられないモノを見るような表情の水野
「アドレナリンの方がお前のクソみたいな薬物より余程効くんだろうよ」
口調もいつものと違い乱暴な言葉使いに変わっている
(コイツやべぇ…)
ベッドから離れマリカから距離をとる水野、岳山、仲第
既に男達の膨張していたシンボルは縮み戦意喪失している
「さて…私の身体で色々楽しんでくれたよな…覚悟は出来ているんだろ?クソ虫共が!」

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