この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第45章 切ない距離
「んっ……、はあっ……んんっ……」


 お互いの舌を絡め合って、私と真人お兄ちゃんは無我夢中でキスをした。


 真人お兄ちゃんとのキス……嬉しい……。


 身体が熱くなって呼吸が乱れてくると、背後から胸の膨らみを包み込むように二つの手が伸びてきた。


「……あっ……」


 背中に体温を感じた。お父さんが私の肩や首筋に舌を這わせながら、私の胸を揉みしだいてきた。キャミソール越しに揉まれて、硬くなった胸の尖りをきゅっと摘まれる。


「あんっ……!」


 甘い快感が身体中に走ってビクビクした。


「陽菜、好きだよ。愛してるよ」

「……っ……」


 お父さんに耳元でそう囁かれて、更に身体がゾクゾクした。


「んっ……、好きっ……、お父さん……好きっ……」


 真人お兄ちゃんと唇が離れた合間に私がそう言うと、お父さんの手が私の顎に伸びてきて、今度はお父さんに唇を奪われた。


「……んうっ……」


 お父さんの熱い舌が私の舌に絡んでくる。息をするのももどかしいくらい激しいキスをされてると、真人お兄ちゃんが私の膝を割ってきた。


「陽菜、アソコ舐めてやるから親父に寄りかかれよ」

「……っ……」


 真人お兄ちゃんは私のショーツを脱がすと、ソファーに座るお父さんの上に乗った私の両脚をМ字に開き、股間に顔を埋めた。




 
/1079ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ