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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第45章 切ない距離
「んっ……、はあっ……んんっ……」
お互いの舌を絡め合って、私と真人お兄ちゃんは無我夢中でキスをした。
真人お兄ちゃんとのキス……嬉しい……。
身体が熱くなって呼吸が乱れてくると、背後から胸の膨らみを包み込むように二つの手が伸びてきた。
「……あっ……」
背中に体温を感じた。お父さんが私の肩や首筋に舌を這わせながら、私の胸を揉みしだいてきた。キャミソール越しに揉まれて、硬くなった胸の尖りをきゅっと摘まれる。
「あんっ……!」
甘い快感が身体中に走ってビクビクした。
「陽菜、好きだよ。愛してるよ」
「……っ……」
お父さんに耳元でそう囁かれて、更に身体がゾクゾクした。
「んっ……、好きっ……、お父さん……好きっ……」
真人お兄ちゃんと唇が離れた合間に私がそう言うと、お父さんの手が私の顎に伸びてきて、今度はお父さんに唇を奪われた。
「……んうっ……」
お父さんの熱い舌が私の舌に絡んでくる。息をするのももどかしいくらい激しいキスをされてると、真人お兄ちゃんが私の膝を割ってきた。
「陽菜、アソコ舐めてやるから親父に寄りかかれよ」
「……っ……」
真人お兄ちゃんは私のショーツを脱がすと、ソファーに座るお父さんの上に乗った私の両脚をМ字に開き、股間に顔を埋めた。
お互いの舌を絡め合って、私と真人お兄ちゃんは無我夢中でキスをした。
真人お兄ちゃんとのキス……嬉しい……。
身体が熱くなって呼吸が乱れてくると、背後から胸の膨らみを包み込むように二つの手が伸びてきた。
「……あっ……」
背中に体温を感じた。お父さんが私の肩や首筋に舌を這わせながら、私の胸を揉みしだいてきた。キャミソール越しに揉まれて、硬くなった胸の尖りをきゅっと摘まれる。
「あんっ……!」
甘い快感が身体中に走ってビクビクした。
「陽菜、好きだよ。愛してるよ」
「……っ……」
お父さんに耳元でそう囁かれて、更に身体がゾクゾクした。
「んっ……、好きっ……、お父さん……好きっ……」
真人お兄ちゃんと唇が離れた合間に私がそう言うと、お父さんの手が私の顎に伸びてきて、今度はお父さんに唇を奪われた。
「……んうっ……」
お父さんの熱い舌が私の舌に絡んでくる。息をするのももどかしいくらい激しいキスをされてると、真人お兄ちゃんが私の膝を割ってきた。
「陽菜、アソコ舐めてやるから親父に寄りかかれよ」
「……っ……」
真人お兄ちゃんは私のショーツを脱がすと、ソファーに座るお父さんの上に乗った私の両脚をМ字に開き、股間に顔を埋めた。

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