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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
「樋口……その話はいいから」
『なんだよ、俺たちが出会った話してないんだろ? 聞きたいよな、陽菜ちゃん』
お父さんが困ってる。でも私は、聞きたい。
「聞きたいです!」
「陽菜っ……」
「大丈夫だよ、お父さん。私が5歳の頃、お父さんが私に対して、まったく愛情がなかったのはもう知ってるから」
私が笑顔でそう言い放つと、お父さんはたじろいだ。
「陽菜、もしかして根に持ってないか?」
『ははっ! 陽菜ちゃん、言うねぇ。そうだな、あの頃の蓮司は娘を愛すると言うより、自分の欲望をぶつけていたな。蓮司と出会ったきっかけは近親相姦サイトでね、お互いの娘を連れて旅行しようって俺から提案したんだ。蓮司と陽菜ちゃんと初めて会ったのが、その旅行なんだ』
「近親相姦サイト……」
お父さんがそんなサイトを利用していたなんて……。もしかして池本先生が利用しているサイトと同じなのかな?
『あの時の蓮司はこの世の不幸を全て背負ったような顔をしていたな。陽菜ちゃんと一緒にいるのに、陽菜ちゃんを全く見てなかった。こいつ、大丈夫か?って思ったよ』
樋口さんが話せば話すほど、お父さんが無言になっていく。私のナカのお父さんの肉棒も小さくなってしまった。
『なんだよ、俺たちが出会った話してないんだろ? 聞きたいよな、陽菜ちゃん』
お父さんが困ってる。でも私は、聞きたい。
「聞きたいです!」
「陽菜っ……」
「大丈夫だよ、お父さん。私が5歳の頃、お父さんが私に対して、まったく愛情がなかったのはもう知ってるから」
私が笑顔でそう言い放つと、お父さんはたじろいだ。
「陽菜、もしかして根に持ってないか?」
『ははっ! 陽菜ちゃん、言うねぇ。そうだな、あの頃の蓮司は娘を愛すると言うより、自分の欲望をぶつけていたな。蓮司と出会ったきっかけは近親相姦サイトでね、お互いの娘を連れて旅行しようって俺から提案したんだ。蓮司と陽菜ちゃんと初めて会ったのが、その旅行なんだ』
「近親相姦サイト……」
お父さんがそんなサイトを利用していたなんて……。もしかして池本先生が利用しているサイトと同じなのかな?
『あの時の蓮司はこの世の不幸を全て背負ったような顔をしていたな。陽菜ちゃんと一緒にいるのに、陽菜ちゃんを全く見てなかった。こいつ、大丈夫か?って思ったよ』
樋口さんが話せば話すほど、お父さんが無言になっていく。私のナカのお父さんの肉棒も小さくなってしまった。

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