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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
「なっ、なんでっ……」
その時私のナカで、お父さんの肉棒がムクムクと大きくなっていくのを感じた。
「陽菜のナカがあまりにも気持ちいいから、大きくなってしまったよ」
「……っ……」
「いつもより狭いからね、またすぐイッてしまうだろうけど」
「ま、待って、お父さんっ! まだイッてるの、動かさないでっ……」
「ふふっ、お父さん呼びになってるよ、陽菜」
イッたばかりの敏感なナカを、再びお父さんの肉棒が突き上げてくる。お父さんの腰の動きに合わせて、後ろに埋まったままのプラグがゴリッと壁を擦った。
「ひぃっ、あっ……あっ、んあっ……!」
肉棒とプラグに挟まれてゴリゴリ壁を擦られて、私はビクビクと身体を痙攣させた。
「あんっ、イクッ……またイクのっ……! もう、おかしくなっちゃうッ……!」
「俺の前でなら、おかしくなっていいんだよ、陽菜……。俺が全部受け止めるからっ……」
その時、テーブルに置いてあるスマホから着信音が流れた。
その時私のナカで、お父さんの肉棒がムクムクと大きくなっていくのを感じた。
「陽菜のナカがあまりにも気持ちいいから、大きくなってしまったよ」
「……っ……」
「いつもより狭いからね、またすぐイッてしまうだろうけど」
「ま、待って、お父さんっ! まだイッてるの、動かさないでっ……」
「ふふっ、お父さん呼びになってるよ、陽菜」
イッたばかりの敏感なナカを、再びお父さんの肉棒が突き上げてくる。お父さんの腰の動きに合わせて、後ろに埋まったままのプラグがゴリッと壁を擦った。
「ひぃっ、あっ……あっ、んあっ……!」
肉棒とプラグに挟まれてゴリゴリ壁を擦られて、私はビクビクと身体を痙攣させた。
「あんっ、イクッ……またイクのっ……! もう、おかしくなっちゃうッ……!」
「俺の前でなら、おかしくなっていいんだよ、陽菜……。俺が全部受け止めるからっ……」
その時、テーブルに置いてあるスマホから着信音が流れた。

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