この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
「えっ……まさか……」

「大丈夫、しないよ。次の駅に着いたらもっと空くだろうから、そのとき席に座ろう」


 私はそれを聞いてホッと胸を撫で下ろした。そしてふと、さっきの女の人のことを思い出した。


 あの人はどうなったのかな……。痴漢に無理やりイカされたのかな? でもすごく気持ちよさそうだった。
 もし本物の痴漢だったら、こっちの都合なんて考えてくれないよね……。声が出ちゃっても皆の前でイカされて、最後まで……。


「……っ……」


 私は想像したら、アソコが疼いて身震いした。


「陽菜、寒いか?」

「ううん……。ちょっと思い出したのっ……」

「……」


 すると、隣からお父さんの視線を感じた。


「ちょっと車両を変えようか」

「え? うん」


 私と真人お兄ちゃんは、お父さんの後についていく。そして車両をいくつも移動していると、乗客が数人しか乗っていない車両を発見した。


「良かった、座れるね」


 私たちは車両の一番後ろのボックス席に座った。私が窓側の席へ座ると、隣にお父さんが座った。そして私と向き合うように、前に真人お兄ちゃんが座った。


「外、真っ暗だね」


 私は窓の外を見た。


「明かりが全然ないけど、終点ってもしかして山の中なのか?」


 真人お兄ちゃんも窓の外を見ながら言う。


「そうだね。田舎だから、折り返す時はほぼ貸し切りになると思うよ」


 窓ガラスにお父さんの顔が写ったかと思うと、スッと私のスカートの中にお父さんの手が入ってきた。




/1075ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ