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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
「えっ……まさか……」
「大丈夫、しないよ。次の駅に着いたらもっと空くだろうから、そのとき席に座ろう」
私はそれを聞いてホッと胸を撫で下ろした。そしてふと、さっきの女の人のことを思い出した。
あの人はどうなったのかな……。痴漢に無理やりイカされたのかな? でもすごく気持ちよさそうだった。
もし本物の痴漢だったら、こっちの都合なんて考えてくれないよね……。声が出ちゃっても皆の前でイカされて、最後まで……。
「……っ……」
私は想像したら、アソコが疼いて身震いした。
「陽菜、寒いか?」
「ううん……。ちょっと思い出したのっ……」
「……」
すると、隣からお父さんの視線を感じた。
「ちょっと車両を変えようか」
「え? うん」
私と真人お兄ちゃんは、お父さんの後についていく。そして車両をいくつも移動していると、乗客が数人しか乗っていない車両を発見した。
「良かった、座れるね」
私たちは車両の一番後ろのボックス席に座った。私が窓側の席へ座ると、隣にお父さんが座った。そして私と向き合うように、前に真人お兄ちゃんが座った。
「外、真っ暗だね」
私は窓の外を見た。
「明かりが全然ないけど、終点ってもしかして山の中なのか?」
真人お兄ちゃんも窓の外を見ながら言う。
「そうだね。田舎だから、折り返す時はほぼ貸し切りになると思うよ」
窓ガラスにお父さんの顔が写ったかと思うと、スッと私のスカートの中にお父さんの手が入ってきた。
「大丈夫、しないよ。次の駅に着いたらもっと空くだろうから、そのとき席に座ろう」
私はそれを聞いてホッと胸を撫で下ろした。そしてふと、さっきの女の人のことを思い出した。
あの人はどうなったのかな……。痴漢に無理やりイカされたのかな? でもすごく気持ちよさそうだった。
もし本物の痴漢だったら、こっちの都合なんて考えてくれないよね……。声が出ちゃっても皆の前でイカされて、最後まで……。
「……っ……」
私は想像したら、アソコが疼いて身震いした。
「陽菜、寒いか?」
「ううん……。ちょっと思い出したのっ……」
「……」
すると、隣からお父さんの視線を感じた。
「ちょっと車両を変えようか」
「え? うん」
私と真人お兄ちゃんは、お父さんの後についていく。そして車両をいくつも移動していると、乗客が数人しか乗っていない車両を発見した。
「良かった、座れるね」
私たちは車両の一番後ろのボックス席に座った。私が窓側の席へ座ると、隣にお父さんが座った。そして私と向き合うように、前に真人お兄ちゃんが座った。
「外、真っ暗だね」
私は窓の外を見た。
「明かりが全然ないけど、終点ってもしかして山の中なのか?」
真人お兄ちゃんも窓の外を見ながら言う。
「そうだね。田舎だから、折り返す時はほぼ貸し切りになると思うよ」
窓ガラスにお父さんの顔が写ったかと思うと、スッと私のスカートの中にお父さんの手が入ってきた。

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