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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
だめっ……。こんなの、我慢できないよっ……。
真人お兄ちゃんもいつもと違って、優しいタッチで乳首を撫でてくる。私はそれが気持ちよくて、少し後ろに仰け反った。
「……はあっ……」
私の唇から甘い吐息が漏れる。その瞬間、誰かに聞かれたんじゃないかってビクビクした。
今、何分経ったの……?
こんな状態で二人に愛撫され続けたら、イッちゃうよっ……。
「……はあっ……はあっ……」
真人お兄ちゃんは私の右胸のおっぱいを揉み始めた。大きな手のひらで柔らかい乳房を包み込み、形が変わるほど揉みしだいている。たまに指で挟んで刺激を与えてくる。
「んんっ……」
お父さんはまだスカート越しに股間の膨らみを押し付けていて、私のお尻を撫で回していた。
「……っ……」
さっきからずっと私のアソコからえっちなお汁が垂れている……。それが内側の太ももを伝って、足首まで垂れていた。
もう……もうっ……ダメだよっ……!
その時、車内のアナウンスが流れた。私はホッとしたけど、なぜかお父さんの手がスカートの中に入ってきてギクッとした。
えっ……、なんでっ……。
お父さんは私の股間に手を滑り込ませると、クリトリスに触れてきた。
「あんっ!」
強い刺激に、思わず声が出てしまった。
少し触られただけで、こんなに敏感に感じるなんて……なにこれっ……。
ずっとお尻を撫で回されていたから?
私、焦らされていたの?
真人お兄ちゃんもいつもと違って、優しいタッチで乳首を撫でてくる。私はそれが気持ちよくて、少し後ろに仰け反った。
「……はあっ……」
私の唇から甘い吐息が漏れる。その瞬間、誰かに聞かれたんじゃないかってビクビクした。
今、何分経ったの……?
こんな状態で二人に愛撫され続けたら、イッちゃうよっ……。
「……はあっ……はあっ……」
真人お兄ちゃんは私の右胸のおっぱいを揉み始めた。大きな手のひらで柔らかい乳房を包み込み、形が変わるほど揉みしだいている。たまに指で挟んで刺激を与えてくる。
「んんっ……」
お父さんはまだスカート越しに股間の膨らみを押し付けていて、私のお尻を撫で回していた。
「……っ……」
さっきからずっと私のアソコからえっちなお汁が垂れている……。それが内側の太ももを伝って、足首まで垂れていた。
もう……もうっ……ダメだよっ……!
その時、車内のアナウンスが流れた。私はホッとしたけど、なぜかお父さんの手がスカートの中に入ってきてギクッとした。
えっ……、なんでっ……。
お父さんは私の股間に手を滑り込ませると、クリトリスに触れてきた。
「あんっ!」
強い刺激に、思わず声が出てしまった。
少し触られただけで、こんなに敏感に感じるなんて……なにこれっ……。
ずっとお尻を撫で回されていたから?
私、焦らされていたの?

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