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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
ハッとして外を見ると、フェンスの向こう側に誰かがいるような気がした。
「お兄ちゃん、待って! 人がいるっ……!」
私は真人お兄ちゃんに振り返った。
「人がいる? どこだ?」
「いたのっ……! もうやだよ、カーテン閉めてよぉ……!」
「わかった、わかった。じゃあ、ソファーでやろうぜ」
真人お兄ちゃんは泣きそうになる私の頭を撫でて、ソファーへと移動した。
「陽菜、俺の上に乗れよ」
「……んっ……」
私はソファーに座る真人お兄ちゃんに向き合って跨ると、ゆっくり腰を落としていった。真人お兄ちゃんの硬くて大きい肉棒がゆっくりとナカに埋まっていく。
「……ああぁんっ……」
「はあっ……、くっ……」
真人お兄ちゃんが気持ちよさそうな声を漏らす。私も吐息を漏らして、身体をビクビクさせた。
「陽菜、俺の首に腕回してしっかり掴まってくれ」
「んっ……」
言われた通りにすると、真人お兄ちゃんは私のお尻をガシッと掴んで、ソファーから立ち上がった。
「ひゃっ……!」
急に宙に浮いた状態になって、私は怖くて真人お兄ちゃんの首に強くしがみついた。
「陽菜、しっかり掴まってろよ」
「や、やだっ……! なんで立つの!?」
真人お兄ちゃんは駅弁スタイルで私を持ち上げたまま歩くと、再び窓際へと移動した。
「待って! やだっ……見えちゃう!」
私は真人お兄ちゃんにギュッとしがみついた。
「お兄ちゃん、待って! 人がいるっ……!」
私は真人お兄ちゃんに振り返った。
「人がいる? どこだ?」
「いたのっ……! もうやだよ、カーテン閉めてよぉ……!」
「わかった、わかった。じゃあ、ソファーでやろうぜ」
真人お兄ちゃんは泣きそうになる私の頭を撫でて、ソファーへと移動した。
「陽菜、俺の上に乗れよ」
「……んっ……」
私はソファーに座る真人お兄ちゃんに向き合って跨ると、ゆっくり腰を落としていった。真人お兄ちゃんの硬くて大きい肉棒がゆっくりとナカに埋まっていく。
「……ああぁんっ……」
「はあっ……、くっ……」
真人お兄ちゃんが気持ちよさそうな声を漏らす。私も吐息を漏らして、身体をビクビクさせた。
「陽菜、俺の首に腕回してしっかり掴まってくれ」
「んっ……」
言われた通りにすると、真人お兄ちゃんは私のお尻をガシッと掴んで、ソファーから立ち上がった。
「ひゃっ……!」
急に宙に浮いた状態になって、私は怖くて真人お兄ちゃんの首に強くしがみついた。
「陽菜、しっかり掴まってろよ」
「や、やだっ……! なんで立つの!?」
真人お兄ちゃんは駅弁スタイルで私を持ち上げたまま歩くと、再び窓際へと移動した。
「待って! やだっ……見えちゃう!」
私は真人お兄ちゃんにギュッとしがみついた。

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