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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
私は悩んだ挙句、やっぱりお父さんを優先することにした。
「ちぇっ、おもしろくねーの」
「もう、子供みたいにすねないで」
「じゃあ、今日は罰として一日裸エプロンな」
「ええっ……!?」
「俺を楽しませてくれよ」
「もうっ……」
私は仕方がないなと思いつつも、ドキドキしながら服を全部脱いで白いエプロンをつけた。
「これでいい?」
「すげぇ、いいじゃん! エプロンからはみ出る乳サイコー!」
真人お兄ちゃんは私の全身を上から下まで舐めるように見ると後ろに回って、背後からエプロンの中に両手を差し入れて胸を揉んできた。
「あぁんっ……」
「もう乳首起ってんじゃん。陽菜も興奮してんだな」
「……やっ……」
私のエプロンの中で、真人お兄ちゃんの両手が蠢く。
「……んっ、はあっ……、あんっ……」
更に真人お兄ちゃんはアソコに手を伸ばしてきた。
「すげぇ、ぬるぬる。もう大洪水じゃん」
真人お兄ちゃんは指をナカに挿れて、ピチャピチャ音を立てて掻き混ぜる。
「……ああんっ……」
私の愛液がポタポタと床に落ちた。
「ああ、陽菜の愛液で床が汚れたな。四つん這いになって拭かないと」
「……っ……」
私は雑巾を持ってきて、言われた通りに四つん這いになって床を拭いた。
「すげぇ、眺め。裸エプロンってだけで、なんでこんなにエロいんだ? しかも拭いてるそばからどんどん垂れてくるし、蓋しないとな」
「えっ……」
真人お兄ちゃんは私の腰を持つと、硬くなった肉棒を後ろから挿入してきた。
「ちぇっ、おもしろくねーの」
「もう、子供みたいにすねないで」
「じゃあ、今日は罰として一日裸エプロンな」
「ええっ……!?」
「俺を楽しませてくれよ」
「もうっ……」
私は仕方がないなと思いつつも、ドキドキしながら服を全部脱いで白いエプロンをつけた。
「これでいい?」
「すげぇ、いいじゃん! エプロンからはみ出る乳サイコー!」
真人お兄ちゃんは私の全身を上から下まで舐めるように見ると後ろに回って、背後からエプロンの中に両手を差し入れて胸を揉んできた。
「あぁんっ……」
「もう乳首起ってんじゃん。陽菜も興奮してんだな」
「……やっ……」
私のエプロンの中で、真人お兄ちゃんの両手が蠢く。
「……んっ、はあっ……、あんっ……」
更に真人お兄ちゃんはアソコに手を伸ばしてきた。
「すげぇ、ぬるぬる。もう大洪水じゃん」
真人お兄ちゃんは指をナカに挿れて、ピチャピチャ音を立てて掻き混ぜる。
「……ああんっ……」
私の愛液がポタポタと床に落ちた。
「ああ、陽菜の愛液で床が汚れたな。四つん這いになって拭かないと」
「……っ……」
私は雑巾を持ってきて、言われた通りに四つん這いになって床を拭いた。
「すげぇ、眺め。裸エプロンってだけで、なんでこんなにエロいんだ? しかも拭いてるそばからどんどん垂れてくるし、蓋しないとな」
「えっ……」
真人お兄ちゃんは私の腰を持つと、硬くなった肉棒を後ろから挿入してきた。

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