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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第46章 甘い誘惑
次の日、私は腰を押さえながらすみれ洋菓子店の中に入った。
「あれ? 陽菜ちゃん、腰痛いの? 大丈夫?」
「はいっ……、大丈夫ですっ……」
「本当? 無理しないでね」
昨夜、お父さんと久しぶりのセックスだったから、お父さん張り切っちゃって、今まで溜まってた分を求められてしまった。
「すげぇ激しかったもんな、俺の部屋まで声届いてたし」
真人お兄ちゃんがコソッと耳打ちしてくる。
「も、もうっ……、こんなところで言わないでっ……」
真人お兄ちゃんはニヤニヤ笑った。
「何話してるの? 陽菜ちゃんたちって、本当仲が良いよね」
「よく言われます。なっ、陽菜」
「うん」
「陽菜ちゃんは可愛いし、真人くんはイケメンだし、こりゃ、若い客が増えるかもね〜」
「そんな、可愛くないですよっ……」
「ああ、わかります。陽菜は可愛すぎるんで、俺がいつも追っ払ってるんですよ」
「あははっ、そういえば悪い虫がつかないようにって言ってたもんね! 真人くんは陽菜ちゃんのボディーガードなんだね!」
夏美さんが楽しそうに笑う。
「なんだか楽しそうですね」
その時、店内にスーツ姿の一ノ瀬さんが入ってきた。いつものようにビシッと決めていてドキドキしてしまう。
昨日、一ノ瀬さんと激しいキスを交わしたなんてまだ信じられない……。
「あれ? 陽菜ちゃん、腰痛いの? 大丈夫?」
「はいっ……、大丈夫ですっ……」
「本当? 無理しないでね」
昨夜、お父さんと久しぶりのセックスだったから、お父さん張り切っちゃって、今まで溜まってた分を求められてしまった。
「すげぇ激しかったもんな、俺の部屋まで声届いてたし」
真人お兄ちゃんがコソッと耳打ちしてくる。
「も、もうっ……、こんなところで言わないでっ……」
真人お兄ちゃんはニヤニヤ笑った。
「何話してるの? 陽菜ちゃんたちって、本当仲が良いよね」
「よく言われます。なっ、陽菜」
「うん」
「陽菜ちゃんは可愛いし、真人くんはイケメンだし、こりゃ、若い客が増えるかもね〜」
「そんな、可愛くないですよっ……」
「ああ、わかります。陽菜は可愛すぎるんで、俺がいつも追っ払ってるんですよ」
「あははっ、そういえば悪い虫がつかないようにって言ってたもんね! 真人くんは陽菜ちゃんのボディーガードなんだね!」
夏美さんが楽しそうに笑う。
「なんだか楽しそうですね」
その時、店内にスーツ姿の一ノ瀬さんが入ってきた。いつものようにビシッと決めていてドキドキしてしまう。
昨日、一ノ瀬さんと激しいキスを交わしたなんてまだ信じられない……。

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