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午後四時までの性隷
第20章 意を決した口淫奉仕
「おいしいですか?アイさん」
「は…はい、お…おいしいです」
一度口から離し、上目遣いでの返答。
なんだか自分が征服されているような感じがして、また身体が燃えてしまいます。
そのときに気付きました。
榎木さんがスマホのカメラを私に向けていたのです。
しかしシャッター音はしません。
どういうことなのかしら。
「アイさん、素敵なムービーが撮れていますよ」
その言葉に反応して、また榎木さんを見上げました。
「完璧なドキュメントです」
「ド…ドキュメント?」
舌先に絡んだ榎木さんの陰毛を、指で除けながら聞き返していました。
「アイさんがフェラチオをためらっているところから、今の今まで、しっかりと収めさせてもらいました」
「写真だけじゃないんですか?」
「せっかくなのでムービーも撮らせてもらいました。こんな機会は一生に一度、あるかないかです。お口が動いてませんよ、アイさん」
促され、私は口淫奉仕をまた始めました。
「安心してください。どこにも漏れないように管理しますので」
榎木さんはそういってくれましたが、本当に大丈夫なのでしょうか。
ネットなどに漏れてしまうことはないのでしょうか?
あやめさんのAVみたいに、不特定多数がもしかしたら見れてしまうようなことにならないのかしら。
そんなことを考えていたら、私の秘部からは雫がまた流れ出してきました。
「は…はい、お…おいしいです」
一度口から離し、上目遣いでの返答。
なんだか自分が征服されているような感じがして、また身体が燃えてしまいます。
そのときに気付きました。
榎木さんがスマホのカメラを私に向けていたのです。
しかしシャッター音はしません。
どういうことなのかしら。
「アイさん、素敵なムービーが撮れていますよ」
その言葉に反応して、また榎木さんを見上げました。
「完璧なドキュメントです」
「ド…ドキュメント?」
舌先に絡んだ榎木さんの陰毛を、指で除けながら聞き返していました。
「アイさんがフェラチオをためらっているところから、今の今まで、しっかりと収めさせてもらいました」
「写真だけじゃないんですか?」
「せっかくなのでムービーも撮らせてもらいました。こんな機会は一生に一度、あるかないかです。お口が動いてませんよ、アイさん」
促され、私は口淫奉仕をまた始めました。
「安心してください。どこにも漏れないように管理しますので」
榎木さんはそういってくれましたが、本当に大丈夫なのでしょうか。
ネットなどに漏れてしまうことはないのでしょうか?
あやめさんのAVみたいに、不特定多数がもしかしたら見れてしまうようなことにならないのかしら。
そんなことを考えていたら、私の秘部からは雫がまた流れ出してきました。

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