この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
午後四時までの性隷
第17章 制御を忘れた理性
「恥ずかしいことが気持ち良いんですよ、アイさんは」
それが単なる羞恥心だとばかり思っていましたが、それを性的な気持ち良さに転化できたと?
「それが証拠に、今だってこんなに」
榎木さんの手刀のリズムに合わせ、私は自分でも気づかないうちに、同じリズムで腰をくねらせてしまっていたのでした。
「誰かに見られるかもしれない。誰かに悟られるかもしれない。そう思えば思うほど、アイさんのオマンコからはいやらしい汁が溢れ出てきていますからね」
そう言って榎木さんは、今の今まで私の股間を刺激し続けた手を見せてくれました。
恥ずかしい雫がねっとりと付いています。
「い…いや…。榎木さん、み…見せないで…」
顔を背けても、視線は留まったままでした。
ショーツとストッキングがまったく役に立たないほど、雫は外へと漏れ出ていました。
テカテカした榎木さんの手にまとわりつく私の雫。
私が視線を外せないでいるのがわかると、榎木さんはその手をこれ見よがしに舐め回しました。
「おいしいですね。アイさんのオマンコ汁は」
ぴちゃぴちゃとわざと音を立てて舐め、最後は啜るようにして見せつけます。
なんていやらしい光景なのでしょう。
夫にもされたことないのに…。
初対面の榎木さんにこんなところでこんなことを…。
「アイさん、そこに手をついてください」
榎木さんが壁を指差します。
何を始めようとしているのでしょう…。
それが単なる羞恥心だとばかり思っていましたが、それを性的な気持ち良さに転化できたと?
「それが証拠に、今だってこんなに」
榎木さんの手刀のリズムに合わせ、私は自分でも気づかないうちに、同じリズムで腰をくねらせてしまっていたのでした。
「誰かに見られるかもしれない。誰かに悟られるかもしれない。そう思えば思うほど、アイさんのオマンコからはいやらしい汁が溢れ出てきていますからね」
そう言って榎木さんは、今の今まで私の股間を刺激し続けた手を見せてくれました。
恥ずかしい雫がねっとりと付いています。
「い…いや…。榎木さん、み…見せないで…」
顔を背けても、視線は留まったままでした。
ショーツとストッキングがまったく役に立たないほど、雫は外へと漏れ出ていました。
テカテカした榎木さんの手にまとわりつく私の雫。
私が視線を外せないでいるのがわかると、榎木さんはその手をこれ見よがしに舐め回しました。
「おいしいですね。アイさんのオマンコ汁は」
ぴちゃぴちゃとわざと音を立てて舐め、最後は啜るようにして見せつけます。
なんていやらしい光景なのでしょう。
夫にもされたことないのに…。
初対面の榎木さんにこんなところでこんなことを…。
「アイさん、そこに手をついてください」
榎木さんが壁を指差します。
何を始めようとしているのでしょう…。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


