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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第10章 「新たな陵辱者」巨乳女課長監禁調教2日目
「んぶぅーっ!うぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!うぶっ、んぶっ、ふむぐぅ!」(やめて!バイブ動かさないで!篠崎さんも乳首のクリップ引っ張らないで!悔しすぎる…こんな…)

「課長のおっぱいヤバすぎ。これは男の人たち興奮するよね。同性の私でもドキドキしちゃうもん。森川さんたちから聞いてると思いますけど男の人たち会社の中とか飲み会の時に羽月課長のおっぱいの話ばっかりしてましたよ。あとセックスしたいって」

「これが羽月課長のブラジャーですか。デカパイすぎるでしょ。エロすぎ。Hカップって知ったら男の人たちもっと興奮しそう。それに思ってた通り派手でエッチな下着つけてますね。やっぱり社内で男のこと誘惑してたんじゃないですか」

「夏美、私にもおっぱい揉ませてよ。うわ、柔らかい。これは男の人たち興奮するわ。世の中の男はみんな巨乳好きだからね。そりゃ、このおっぱいでパイズリされたらすぐにイっちゃうよね。課長のパイズリ動画、本物のAVみたいでしたよ」

「課長ってバイブと本物のオチンオンどっちが好きなんですか?バイブ責めもセックスもイキまくりで感じまくってましたよね。あと、おしゃぶり上手すぎなんですけど。この巨乳とおしゃぶりで男誘惑しまってきたんですよね?はしたない女」

巨乳女課長・玲子の魅惑のHカップの豊満バストに興味津々なのは男たちだけではない。社内で上司の玲子のことを「デカパイ玲子」と呼んでいた女性社員たちも交代交代で玲子の乳房を鷲掴みにして揉みあげる。さらにバイブにも興味津々の女たち。興奮ぎみに玲子の下半身に縄で固定されているバイブを乱暴に動かしていく。

「んぶぅーっ!うぶぅーっ!ふむぶぅ、うぐぅ、んんっ!うぶっ、んぶっ、うぶぶーっ!」

同性に乳房を揉まれ、バイブを動かされる度にボールギャグ越しによがり声をあげてよだれを垂れ流す玲子を面白がる女性社員たち。ゲラゲラと笑いながらスマホで写真と動画を撮影していく。

「バイブより本物のオチンオンのほうが好きに決まってるでしょ。あんなにメス犬の羽月玲子にオチンオンをください、オチンオンを入れてくださいって叫びまくってたんだから。羽月課長は淫乱でセックス狂いだって噂も本当だったんだね」
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