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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第10章 「新たな陵辱者」巨乳女課長監禁調教2日目
アイマスクを外される玲子。

「うぶぅーっ!んぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!うぶっ、んぶっ!うぶぶ!」(篠崎さん!それに四人も!見ないで!写真も撮らないで!)

「お疲れ様です、羽月課長。昨日の夜からの調教もお疲れ様でした。写真と動画は全部見せてもらいましたから何をされていたかは分かってますので。もちろん、奴隷宣言もオチンオンくださいって叫んでる動画も見てますし、セックスで感じまくってる動画も見てますよ。AVみたいでしたね、課長」

目の前には夏美をはじめとする女性社員四人と男性社員六人がニヤニヤと笑いながら立っている。そして、そのほとんどがスマホを玲子に向けている。さらに全裸にされている玲子に対して社員の男女十人は全員服を着ている。それだけでも恥ずかしさと屈辱感が込み上げてくる。

「てか、おっぱいデカすぎるでしょ。昨日は爆乳ホルスタインとかも書かれてましたよね。今もおっぱいのサイズHカップとか晒されてて恥ずかしいですか?私だったら恥ずかしくてたまらないですよ。おっぱいにこんなクリップもつけられて」

夏美に乳首クリップを揺すられる玲子。さらに下半身に縄で固定されているバイブも揺すられる。

「んんっ!うぶぅーっ!んふっ、ふうん…」(悔しい…同性にこんなことされるの…)

「こんなバイブも入れられちゃって。羽月玲子にオチンオンくださいご主人様って叫びまくってましたね。ギチギチに縛られてセックスするの気持ちよかったですか?おしゃぶりもパイズリも男の人が好きな爆乳もののAVみたいてエロかったですよ」

「おい、記念写真撮ってやるから玲子の横に並んでおっぱいもガーって揉んじまえよ。バイブも動かしてやりな。玲子が喜ぶからよ」

X字型の拘束ボードに首輪装着の全裸で磔にされている上司の玲子の左右に女性社員が二人づつ立ち、夏美が玲子の右の乳房を鷲掴みにしながらピースサインをし、もう一人の別の女が下半身に縄で固定されているバイブを動かしながらピースサインをした。そして、残りの女二人も笑顔で森川のスマホに向かってピースサインをする。

屈辱の記念撮影。

女性社員にバイブを動かされるとボールギャグを嵌められている口からよだれが垂れ落ちる。本物のバイブを見るものも多くバイブに興味津々の女たち。そして、夏美に乳房を揉まれながら乳首クリップを揺すられては引っ張りあげられる。
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