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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第8章 「奴隷宣告」巨乳女課長最初の陥落
【2時間後】

ファミレスでの食事と今後の玲子の調教計画、これまで撮影した調教写真と動画をモザイク加工してのネット投稿の作業を終えた部下の男六人が廃倉庫に戻ってきた。男たちは途中のコンビニで玲子の食事と飲み水も購入してきていた。

目隠しのアイマスクを外される玲子。

「課長、どうでしたか?ちゃんと休むことはできましたか?これからさらに調教はハードになりますから、しっかり休んでおいてもらわないと」

「…うぅ。うぶぅ、ふむぐぅ。んんっ…」

「フフフ…そんな情けない顔をして。何か言いたそうですね、課長。おい、猿轡も外してやれ」

ベッドにX字で拘束されたまま、涙目で森川に何かを訴える玲子は口からボールギャグも外された。

「ぶはぁ。ハァ…ハァ。お、お願い。イカせて…」

「んっ?課長、今なんて言いましたか?聞こえませんでしたね。もう一回大きな声で言ってください」

「うぅ…くっ。お、お願いだからイカせて…イカせてください。私をイカせてください!」

「おい、聞いたか?あの羽月課長がイカせてくださいなんて言ってるぞ。とんでもないスケベ女だぞ。課長、恥ずかしくないんですか?」

「ハハハ!ついに羽月課長が俺たちに完全陥落したぞ!ビデオにもバッチリ撮りましたからね」

「イキたくてもイケなくてよほどツラかったんでしょうね。もちろん分かってて放置したんですがね」

「くっ。こ、こんな…」(悔しい…こんな男たちに屈するなんて。でもホントに限界…早くイカせて)

乳首とクリトリスにテープで貼り付けられていたローターが外され、さらに縄でがっちりと固定されていたバイブも花芯から抜かれる。

「あっ!うぅ…んっ。はああ…」

「うわっ、バイブが課長のスケベ汁でぐちゃぐちゃだぞ!見てくださいよ、これ課長のマンコから抜いたバイブですよ。淫乱にもほどがありますよ」

今、花芯から抜かれたばかりで愛液がたっぷりと付いたバイブを森川に頬に擦り付けられる玲子。

「うっ。くっ。お、お願いだから早くイカせて…お願いします。イカせてください。お願いします…ホントにもう限界…こ、これ以上は…」

「本当にもう限界みたいですね、課長。分かりました。お望み通りイカせてあげますよ。その代わり、その格好のままでもう一度奴隷宣言をしてもらいますよ。ちゃんと奴隷宣言ができたらイカせてあけますよ、淫乱羽月課長」
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