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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第8章 「奴隷宣告」巨乳女課長最初の陥落
「ハハハ!奴隷宣言も公開か。お前はホントに仕事が早いな。実際の仕事では羽月課長によく怒られてるくせにな。しかし、これでマゾOLレイコが本当に奴隷志願してるリアルなマゾだと認識されたな」

「あぁ、あんな破廉恥な奴隷宣言とリアルな奴隷誓約書を公開されたんだ。誰が見てもホントのマゾだぜ。これからマゾOLレイコの調教写真と動画を閲覧する奴らの見る目も変わるだろうな」

「課長もまさかさっきの奴隷宣言がネットで公開されてるなんて思ってないだろうな。これにオナニー動画まで公開されら本当に終わりだせ。そうだ、マゾOLレイコは本人の希望でハードなSMもののアダルトビデオに出演予定とも加えておこうぜ」

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【玲子が監禁されている廃倉庫】

放置されてから10分が経過。

「うぶっ、んぶっ、うぶぶ…んんっ、んっ。うむぐぅ、ふむぐぅ、むぐぐ…」(外に人は通らないの?私が監禁されてることに誰が気付いて…)

まだ生き地獄の苦しみは感じでいない玲子。両手両足の拘束を解こうと体をバタバタとさせ、さらに乳首とクリトリスにテープで貼り付けられたローターも落とそうと体を揺らす。まだ余裕のある玲子。

男たちが戻ってくる間にこの監禁調教から脱出する方法を必死に考える。それが無駄なことだとは分かっていた。しかし、諦めてしまったら性奴隷として男たちの言いなりになることを認めることになる。絶対に諦めてはいけないと自分に言い聞かせる。

刺激が弱いとはいえ、乳首、クリトリス、花芯と女の急所の三か所を拘束された状態で同時に刺激され続けている。さらにこれまでの調教で性開発をされて何度もイカされている体。ボールギャグを嵌められた口からよだれが溢れ、バイブを縄で固定された花芯からは愛液が溢れ出す。そして、ボールギャグ越しに「誰が助けて!」と叫びながら艶めかしいよがり声をあげる巨乳女課長。

拘束された体を左右に振る度にたわわな乳房がブルンブルンと揺れる。しかし、乳首にテープで貼り付けられたローターが落ちることはなく、クリトリスに貼り付けられたローターにも変化はない。そればかりか花芯に縄で固定されたバイブがより奥に押し込まれて膣を刺激してしまい、玲子は自然と腰を動かしてしまう。
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