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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第8章 「奴隷宣告」巨乳女課長最初の陥落
ペットボトルの水を飲まされる玲子。水を飲まされている間も玲子は縛られたまま正座をさせられ、さらに乳房も揉まれた。

「ゴクゴク…んっ、んんっ。あっ、うん。ハァ、あん。もういい加減にしてよ。いつまで胸触ってるのよ。水を飲む時ぐらい触らないでよ変態!」

「そう言われましてもね。課長のおっぱいは最高ですから揉み続けたくなってしまいますよ。それしても課長に変態と言われるのもいいものですね」

「き、気持ち悪い…ホントに変態よ」

「奴隷の分際で口が悪いな。まぁ、さっきの奴隷宣言で課長が完全に堕ちたとは思ってませんので。第二段階の調教に入る前に約束通り少し休ませてあげますよ。巨乳奴隷として肉体奉仕してもらう大事な体が壊れてしまっては困りますからね」

廃倉庫に拉致をされて来た時に縛り付けられていたベッドに再び縛り付けられる玲子。全裸のまま両手両足に手枷と足枷を嵌められるとベッドの脚にそれぞれの枷を鎖で繋がれてX字の格好で磔にされた。

そのままベッドで休ませてもらえると思った玲子だったが、花芯にバイブを挿入されて外れないように縄で固定され、クリトリスと乳首にタマゴ型のローターをテープで貼り付けられた。口にボールギャグを嵌められ、アイマスクで目隠しもされる玲子。

「うぶぅーっ!んぶぅーっ!うぶっ、うぐっ、んぐぐ…んっ、んんーんっ!」(こんなの聞いてない!こんな状態じゃ休めるわけないじゃない!ホントにいい加減にして!)

「課長、我々は食事をしに外出してきますので。その間はそのバイブとローターで一人で楽しんでいてください。ビデオも撮ってますので惨めな姿を晒さないようにせいぜいがんばってください。我々が戻ってきたら調教再開ですので」

グォン、グォン…

玲子の下半身に縄で固定されたバイブのスイッチが入れられ、クリトリスと乳首にテープで貼り付けられたローターのリモコンの振動を「中」に合わせられると、部下の男たちは食事休憩の為に玲子を一人残して廃倉庫から出ていってしまった。

男全員が廃倉庫から出ると、出入口の扉に南京錠がかけられた。笑いながら廃倉庫から出ていく部下の男たち。扉が閉まる音と「カチッ」という南京錠の音が聞こえると玲子は下半身と乳首に玩具を固定されたまま放置をされるという恐怖に包まれる。
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