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女子大生美月、禁断のレッスン
第92章 羞恥散歩と美月のマゾ開発
「美月さんはもう少しみたいだから、海斗君のチンコもいつでも射精させられる状態にして私の合図を待ってね」

「わかりました、奥様」

麗華の指示に静香が頷く。

「美月さんのオマンコは濡れやすいオマンコね……すっごいヌルヌルよ……」

ラブジュースが止まらない美月の濡れた花びらを左手の中指と人差し指で撫で回しながら麗華が右手の指に装着しているローターもクリトリスに押し当てる。

「くおぉ~ん! 溶けちゃう……溶けてなくなっちゃう……くあっ……んあっ……あぁっ……あっ……あっ……」

美月の腰の震えも喘ぎ声も周期が短くなる……全身を震わせて美月が絶頂に向かう……。

「ふふ、海斗さんのチンコも濡れやすいチンコですね……ローション垂らしたみたいにヌルヌルですよ……」

静香が右手を器用に動かして先走り汁で濡れている海斗のペニスの亀頭部分をこね回す。

「んぐぁっ……んががっ……出ちゃいそう……出ちゃいそう……」

自分から浅ましく腰を振って海斗も射精へのカウントダウンに入る……。
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