この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第92章 羞恥散歩と美月のマゾ開発
「海斗さんのチンコは亀頭がきれいなピンク色なんですね……おじさん達の赤紫の亀頭を見慣れていると新鮮です……」
意味深なことを言いながら静香が海斗のペニスのカリの部分を握ってゆっくりしごく。
「あぁっ……ヤバいです……チンコ敏感になってるから……」
ペニスの先端を先走り汁で濡らしながら海斗が喘ぐ。
「美月さんのオマンコも素敵よ……きれいな若いオマンコなのに敏感でエッチなオマンコ……とっても素敵!」
麗華が美月の割れ目のビラビラを左手の指でゆっくりなぞりながら右手の指に装着しているローターをクリトリスに当てる。
「きれいで可愛いのに敏感でエッチなのは乳首も同じね……」
桜は指先で美月の左右の乳首を弾く……美月の充血乳首をリズミカルに弾く。
「あぁっ……だめ……全部一緒はだめ……体が溶けちゃう……ひあぁぁっっ……」
美月も喘ぐ……全身を細かく震わせ、腰を何度も浮かせながら喘ぐ……。
意味深なことを言いながら静香が海斗のペニスのカリの部分を握ってゆっくりしごく。
「あぁっ……ヤバいです……チンコ敏感になってるから……」
ペニスの先端を先走り汁で濡らしながら海斗が喘ぐ。
「美月さんのオマンコも素敵よ……きれいな若いオマンコなのに敏感でエッチなオマンコ……とっても素敵!」
麗華が美月の割れ目のビラビラを左手の指でゆっくりなぞりながら右手の指に装着しているローターをクリトリスに当てる。
「きれいで可愛いのに敏感でエッチなのは乳首も同じね……」
桜は指先で美月の左右の乳首を弾く……美月の充血乳首をリズミカルに弾く。
「あぁっ……だめ……全部一緒はだめ……体が溶けちゃう……ひあぁぁっっ……」
美月も喘ぐ……全身を細かく震わせ、腰を何度も浮かせながら喘ぐ……。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


