この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第92章 羞恥散歩と美月のマゾ開発
「桜から海斗君を男の相手もできるマゾにしたいと聞いたときは無理だと思ったけど、桜の方が見る目があったね……海斗君はそっちの素質もあるみたいだね?」
両手吊り拘束されている海斗に背後から体を密着させてズボンの股間部分を海斗のお尻に当て、翔太が前に手を回して海斗の乳首を指先で撫で回す。
「あん……あぁっ……違うんです……僕、違うんです……」
喘ぎながらも海斗が否定する。
「海斗君はこう言ってるけど、静香さんの見解は?」
翔太が笑いながら静香に聞く。
「桜さんの見立てが正解だと思います……だって翔太さんにイタズラされてチンコが勃起したままピクピクしていますから……」
ペニスの形が浮き出ている海斗の薄いパンツに視線を向けたまま静香も笑顔で答える。
両手吊り拘束されている海斗に背後から体を密着させてズボンの股間部分を海斗のお尻に当て、翔太が前に手を回して海斗の乳首を指先で撫で回す。
「あん……あぁっ……違うんです……僕、違うんです……」
喘ぎながらも海斗が否定する。
「海斗君はこう言ってるけど、静香さんの見解は?」
翔太が笑いながら静香に聞く。
「桜さんの見立てが正解だと思います……だって翔太さんにイタズラされてチンコが勃起したままピクピクしていますから……」
ペニスの形が浮き出ている海斗の薄いパンツに視線を向けたまま静香も笑顔で答える。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


