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女子大生美月、禁断のレッスン
第92章 羞恥散歩と美月のマゾ開発
「おお、これはすごい……お互いの目の前でマゾ教育される若いカップル……写真が無かったら現実だとは信じてもらえないかもしれないね……非日常感のある面白い写真がいっぱい撮れたから、美月さんと海斗君にご褒美をあげて欲しいな……ここからご褒美タイムにするのはどうかな?」
美月と海斗を交互に撮ったり少し離れて2人が同時調教されているのがわかる写真を撮ったりしていた綾小路が麗華に提案する。
「どうする?」
麗華は桜に聞く。
「そうですね……綾小路さんがそう言ってくれるならご褒美タイムにしましょう!」
桜が綾小路の提案を受け入れる。
「という訳でご褒美タイムにしてあげる……あとで綾小路さんにちゃんとお礼を言うのよ……」
桜が美月の乳首を挟んでいたクリップをはずす。
「交代しましょう! チンコは静香さんに任せます」
翔太と静香はポジションチェンジする……翔太が海斗の背後に回り、静香は海斗の正面にしゃがむ。
美月と海斗を交互に撮ったり少し離れて2人が同時調教されているのがわかる写真を撮ったりしていた綾小路が麗華に提案する。
「どうする?」
麗華は桜に聞く。
「そうですね……綾小路さんがそう言ってくれるならご褒美タイムにしましょう!」
桜が綾小路の提案を受け入れる。
「という訳でご褒美タイムにしてあげる……あとで綾小路さんにちゃんとお礼を言うのよ……」
桜が美月の乳首を挟んでいたクリップをはずす。
「交代しましょう! チンコは静香さんに任せます」
翔太と静香はポジションチェンジする……翔太が海斗の背後に回り、静香は海斗の正面にしゃがむ。

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