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女子大生美月、禁断のレッスン
第83章 美月とセレブ妻の風俗遊戯
背中に続いて美月が女性の腕と脚も洗う……泡のフワフワ状態を保ちながら丁寧に洗う。

「先に泡をつけさせて頂きます」

美月がゲストの乳房に泡を塗りつける……乳房が隠れるまでたっぷり泡を塗りつける。

その泡の上から美月がゲストの乳房を撫でる……洗うというより愛撫するみたいにソフトに撫でる。

「あん……なんだかエッチな気分になっちゃうわ……」

女性の顔が少し赤くなる。

「えっちな気分になってください……このあとベッドでたっぷりご奉仕させて頂きますから」

美月も赤い顔になってゲストに微笑む……恥ずかしいのは恥ずかしいが、男性ゲストを接待するときよりは安心感がある。
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