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女子大生美月、禁断のレッスン
第86章 並んで犯される美月と海斗
「私は先に海斗君にイタズラするから、あなたは美月ちゃんね」
夫人がさっさとベッドに上がり、海斗の開いた足の間にしゃがむ。
苦笑いしながら社長もベッドに上がり、美月の股の前にしゃがむ。
「女物だからやっぱり窮屈そうね……大きくなったらはみ出しちゃうわね」
エッチな顔になって夫人が海斗の股間を撫でる……右手の手のひらで撫で回す。
「あっ……奥様……はみ出しちゃう……」
速攻で勃起した海斗のペニスが紐パンからはみ出す……亀頭部分がはみ出す。
「ふふ、勃起するの早いわね……やっぱり若い人のチンコは元気ね」
夫人が隣の社長をチラッと見る。
「元気のないおじさんで悪かったね」
今度も苦笑いしながら、社長も美月の紐パンに触れる……指先を立ててソフトタッチする。
「あん……社長さんエッチ……」
美月がピクッと腰を浮かせて喘ぐ。
夫人がさっさとベッドに上がり、海斗の開いた足の間にしゃがむ。
苦笑いしながら社長もベッドに上がり、美月の股の前にしゃがむ。
「女物だからやっぱり窮屈そうね……大きくなったらはみ出しちゃうわね」
エッチな顔になって夫人が海斗の股間を撫でる……右手の手のひらで撫で回す。
「あっ……奥様……はみ出しちゃう……」
速攻で勃起した海斗のペニスが紐パンからはみ出す……亀頭部分がはみ出す。
「ふふ、勃起するの早いわね……やっぱり若い人のチンコは元気ね」
夫人が隣の社長をチラッと見る。
「元気のないおじさんで悪かったね」
今度も苦笑いしながら、社長も美月の紐パンに触れる……指先を立ててソフトタッチする。
「あん……社長さんエッチ……」
美月がピクッと腰を浮かせて喘ぐ。

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