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姉調教~Sの妹とMの姉~
第28章 究極のエロス「トリプルペニバン調教」
「えっ?真紀、今なんて言ったの?もう一回大きな声でハッキリと言いなさいよ。私だけじゃなくて菜月や優香さん、サークルのみんなに聞こえる声で」

「そ、そんな…大きな声でなんて…恥ずかしくて言えない。うぅ。さ、触って…触ってください…」

「そんな小さな声じゃみんなに聞こえないわよ。まったくしょうがない奴隷ね。っていうかどこを触って欲しいの?それぐらいは言えるでしょ」

「そ、それは…は、恥ずかしすぎる。うぅ。ク、クリトリス…クリトリス触って…ください…」

「真紀、クリトリスだけでいいの?おっぱいも揉んで欲しいんじゃないの?乳首ビンビンじゃん」

「おっぱいも…おっぱいも揉んでください…乳首も摘んで…ください。は、恥ずかしい…」

「真紀が堕ちたね。やっぱりこのエッチな薬の効き目凄いね。それに巨乳のお姉さんが乱れるところ見せられて我慢できなくなったのかな。お姉ちゃんはどうするの?おねだりしたら触るだけはしてあげるよ。キスは恥ずかしいからやらないからね」

「お、おねだりなんて恥ずかしすぎるけど…くっ。私も限界…もう我慢できない。な、菜月…クリトリス触って…クリトリス触ってください。おっぱいも揉んでください。菜月様…お願いします…」(妹にこんなおねだりなんて…惨めすぎる。でも、もう我慢できない…これで私も杏奈さんみたいに…ホントは菜月にキスもして欲しかったけど…っていうか、真紀も堕ちちゃった…これからどうなるんだろ…)

全裸でギロチン拘束された女奴隷二人の恥ずかしいおねだりにニヤリと笑う菜月と麻里子。特に麻里子はこれまで反抗的だった真紀が堕ちたことに満足そうな表情をしていた。対照的に亜弓と真紀はマスクの下で顔を真っ赤にしていた。姉を奴隷にしている同級生の菜月のことが羨ましかった麻里子。菜月と同じように自分の奴隷を手に入れることができるのである。麻里子は高揚感に包まれていた。

「声は小さいけど。まぁ、しょうがないわね。真紀にしてはよく言えたわね。それにしても同級生の私にクリトリス触っておっぱい揉んで欲しいなんてよく言えるわね。恥ずかしすぎるね、真紀。大学のサークルのみんなとか真紀に憧れてる後輩の女の子がこれを見たらどう思いだろうね」

「い、言わないで…それ以上言わないでよ。私だって恥ずかしすぎるんだから。で、でも…もう我慢できない…麻里子お願い…は、早く触って…」
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