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姉調教~Sの妹とMの姉~
第28章 究極のエロス「トリプルペニバン調教」
「チュッ…んんっ、んっ。フフフ…杏奈はホントに素直で可愛いわね。一生私の奴隷だなんて。いいわよ。いっぱい虐めてあげるから。男の奴隷も女の奴隷もたくさんいるけど、やっぱり杏奈が一番可愛いわ。このおっきなおっぱいも素敵よ。杏奈は一生私の奴隷よ。チュッ。んんっ、んっ…」
女王様の優香は奴隷の杏奈にキスをしながら豊満な乳房を揉みあげ、さらにもう片方の手を杏奈の股間へと手を伸ばす。剥き出しのクリトリスを摘みあげると杏奈からさらに艶めかしい声があがる。女王様のキスと愛撫に喜びを感じる杏奈。そして、豊満巨乳のバストをブルンブルンと揺らしながら絶頂する。優香の愛撫でイカされている杏奈を亜弓は羨望の眼差しで見つめていた。
アメとムチを使い分ける女王様の優香に魅力を感じ始める亜弓。月田の紹介で菜月に連れて行かれ、このSMサークルを知るきっかけになったSMバーで出会った女王様はただ怖いという印象であったが、優香はそうではない。菜月にも優香のようなサディストになって欲しいと感じている亜弓だった。
(ああ、杏奈さん…気持ち良さそう。女王様にクリトリスまで弄ってもらって…やっぱり私も菜月に触って欲しい…あんな風に気持ち良くなりたい。菜月が優香さんみたいな女王様だったら一生奴隷でも…私ったら何考えてるのよ。そんなのは…)
「お姉ちゃん、私に触ってもらえないからって女王様に触って欲しいとか女王様にキスして欲しいとか考えてるんじゃない?優香さんが魅力的なのは認めるけど、お姉ちゃんは私の奴隷なんだからね。優香さんに調教して欲しいとか、優香さんの調教のほうが感じるとか言ったら絶対に許さないよ」
「フフフ…菜月ったら何をそんなにムキになってるのよ。だったらお姉ちゃんのおっぱい揉んでキスもしてあげればいいのに。クリも触ってあげなよ。菜月のお姉ちゃんがせっかく素直になりそうになってるんだから。巨乳のお姉さんみたいに『奥村亜弓は妹の一生奴隷です』とか言わせたらいいじゃん」
限界を迎えていたのは亜弓だけではなかった。催淫剤の浣腸を二本打たれ、男二人がかりで媚薬クリーム画たっぷりとの付いた手で乳房を入念に揉まれていた真紀も亜弓と同じように限界を迎えていた。
「ま、麻里子…わ、私も我慢で出来ない。も、もう限界なの…こ、これ以上は…こんなこと言うの恥ずかしい…うぅ、うっ。さ、触って…お願い…」
女王様の優香は奴隷の杏奈にキスをしながら豊満な乳房を揉みあげ、さらにもう片方の手を杏奈の股間へと手を伸ばす。剥き出しのクリトリスを摘みあげると杏奈からさらに艶めかしい声があがる。女王様のキスと愛撫に喜びを感じる杏奈。そして、豊満巨乳のバストをブルンブルンと揺らしながら絶頂する。優香の愛撫でイカされている杏奈を亜弓は羨望の眼差しで見つめていた。
アメとムチを使い分ける女王様の優香に魅力を感じ始める亜弓。月田の紹介で菜月に連れて行かれ、このSMサークルを知るきっかけになったSMバーで出会った女王様はただ怖いという印象であったが、優香はそうではない。菜月にも優香のようなサディストになって欲しいと感じている亜弓だった。
(ああ、杏奈さん…気持ち良さそう。女王様にクリトリスまで弄ってもらって…やっぱり私も菜月に触って欲しい…あんな風に気持ち良くなりたい。菜月が優香さんみたいな女王様だったら一生奴隷でも…私ったら何考えてるのよ。そんなのは…)
「お姉ちゃん、私に触ってもらえないからって女王様に触って欲しいとか女王様にキスして欲しいとか考えてるんじゃない?優香さんが魅力的なのは認めるけど、お姉ちゃんは私の奴隷なんだからね。優香さんに調教して欲しいとか、優香さんの調教のほうが感じるとか言ったら絶対に許さないよ」
「フフフ…菜月ったら何をそんなにムキになってるのよ。だったらお姉ちゃんのおっぱい揉んでキスもしてあげればいいのに。クリも触ってあげなよ。菜月のお姉ちゃんがせっかく素直になりそうになってるんだから。巨乳のお姉さんみたいに『奥村亜弓は妹の一生奴隷です』とか言わせたらいいじゃん」
限界を迎えていたのは亜弓だけではなかった。催淫剤の浣腸を二本打たれ、男二人がかりで媚薬クリーム画たっぷりとの付いた手で乳房を入念に揉まれていた真紀も亜弓と同じように限界を迎えていた。
「ま、麻里子…わ、私も我慢で出来ない。も、もう限界なの…こ、これ以上は…こんなこと言うの恥ずかしい…うぅ、うっ。さ、触って…お願い…」

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