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姉調教~Sの妹とMの姉~
第28章 究極のエロス「トリプルペニバン調教」
全裸マスク姿の女奴隷が横一列に三人並ばされて尻を突き上げてギロチン拘束されている光景だけでも十分にエロスであったが、仮面姿のサディストの女たちに剥き出しのクリトリスを弄られ、さらに丸出しの乳房を揉まれてよがり声をあげ、女奴隷三人が尻を振りながらイキ狂う光景はかなりのエロスであった。特に巨乳奴隷の杏奈はGカップの豊満バストをブルンブルンといやらしく揺らし、プリプリの巨大な尻を高々と突き上げてメス犬のように振り、女王様の優香にキスをされて目をトロンとさせている姿は一番のエロスだった。

「よし、そろそろいいだろ。三人ともペニバン調教をはじめてくれ。菜月と麻里子は初めてだろうからペニバンの扱い方は優香嬢によく聞くように。優香嬢、新人サディストの二人に指導よろしくな」

(結局、菜月にキスしてもらえなかった…愛撫も終わっちゃうんだ…菜月に触ってもらうの気持ち良かった…妹に調教されるなんて嫌だったのに…) 

「ああ、麻里子…もっと触って欲しかったのに…あん。クリトリスもおっぱいも麻里子に触られて気持ち良かった…こ、こんな気分になるなんて…」

愛撫が終わることに物足りなさを感じるのは亜弓だけではなく、真紀も同じだった。亜弓同様に真紀の中でも何かが変わり始めていた。そして、サークル主催の男の指示でサディストの女三人は再びギロチン拘束された奴隷三人の背後にそれぞれ立った。

初めてのペニバンに興奮する菜月と麻里子。菜月は実の姉を、麻里子は同級生をペニバンで犯すのである。奴隷の亜弓と真紀はペニバンを装着した菜月と麻里子に最初は怯えていたが、今は突き上げた尻を振ってディルドの挿入を待つ。巨乳奴隷の杏奈も豊満なバストを揺らしながら巨大な尻を振って女王様にペニバンのディルドの挿入をねだる。

「よし、ペニバンで思いっきり犯してやれ。三人とも遠慮はいらないからな。さっき言ったように一番惨めに絶頂を繰り返した奴隷はお仕置きだからな」

サークル主催の男の合図でサディストの女三人が一斉にペニバンのディルドを奴隷三人のすでに愛液が溢れている花芯に押し込んでいく。

「ああっ!な、菜月!くっ、はあっ!あっ!」

「ああっ!はあっ!くはぁ!ま、麻里子!」

「あっ!そ、そこっ!イイ!あん!優香様ぁ!」

ペニバンの想像以上の衝撃に大声をあげる亜弓と真紀。そして、悦びの声をあげる巨乳奴隷の杏奈。
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