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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
太腿を大きく開き 奈緒の頭を股間に引き寄せ
霞んだ頭で 赤い羽根に舌を這わせ、開いた膣壁の中
舌を上下させ、零れる愛液を舌先で掬い
遥の喘ぎが頭の上から聞こえていた
伏せたまま お尻を上げ譲の硬い物が 膣の中に
遙の膣に舌を這わせ続け、譲の物が膣を前後に
時折 譲の大きな手が お尻を強く叩いて来る
ーー ぴしゃっ ーー ぴしゃっ ーー
硬く大きな物が押し込まれる度 叩かれる白い双丘
抉る様に押し込まれる、硬い男根とお尻を叩かれる痛みは
霞んだ頭の中 呪文の様に耳元で囁かれた言葉
・・・ 淫乱な 女だ!! ・・・
・・・ 淫乱な 女だ!! ・・・
・・・ 淫乱な 女だ!! ・・・
伏せた体のまま 男を受入れ 膣が男根を喰らい
譲の言葉が 頭の中に溶け込んでくる
縦の筋の上の 小さな突起を強く吸い上げ
遙の太腿が痙攣し、高い声が聞こえる中
奈緒も高い呻きを上げ、体を反らしていた
目覚めた遥が 寝室から出て 手早く用意した
朝食を 全裸のまま寝室で 譲がリビングから
昨日と同じ様に グラスを抱え奈緒に渡して来る
霞んだ頭で 赤い羽根に舌を這わせ、開いた膣壁の中
舌を上下させ、零れる愛液を舌先で掬い
遥の喘ぎが頭の上から聞こえていた
伏せたまま お尻を上げ譲の硬い物が 膣の中に
遙の膣に舌を這わせ続け、譲の物が膣を前後に
時折 譲の大きな手が お尻を強く叩いて来る
ーー ぴしゃっ ーー ぴしゃっ ーー
硬く大きな物が押し込まれる度 叩かれる白い双丘
抉る様に押し込まれる、硬い男根とお尻を叩かれる痛みは
霞んだ頭の中 呪文の様に耳元で囁かれた言葉
・・・ 淫乱な 女だ!! ・・・
・・・ 淫乱な 女だ!! ・・・
・・・ 淫乱な 女だ!! ・・・
伏せた体のまま 男を受入れ 膣が男根を喰らい
譲の言葉が 頭の中に溶け込んでくる
縦の筋の上の 小さな突起を強く吸い上げ
遙の太腿が痙攣し、高い声が聞こえる中
奈緒も高い呻きを上げ、体を反らしていた
目覚めた遥が 寝室から出て 手早く用意した
朝食を 全裸のまま寝室で 譲がリビングから
昨日と同じ様に グラスを抱え奈緒に渡して来る

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