この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
知らなかった・・・
舌をこんなに長く出る事を
知らなかった・・・
口がこんなに大きく開く事を
知らなかった・・・
あそこ迄飲み込めるのを・・・
目の前で、遥のフェラチオが
激しさを増していく
「 どうだ、マ〇コは濡れて来たか・・・ ?」
譲の言葉に遥は咥えこんだままウンチングスタイルになり
股間に手を這わせ 赤黑い物を口に入れ 切なそうに見上げ
「 ああ・・ 遥のマンコは・・ンジュッ・・・ 」
その声を聞いた奈緒は
遥の股間に視線を送った
右手を股間に下した手が動き
遥が持ち上げた二本の指先に
確かな染が絡み付くのが見え
「 よし! いいぞ 次だ 」
そう言うと口から太い肉竿を引き抜き
奈緒は天を向いた その凶器の大きさに
目を大きく開き 驚愕した
昨夜、奈緒を貫いた凶器 あれ程大きい・・・
遥が両の手を絡ませ 口腔内を蹂躙した
赤黑い物の長さ
・・・・あんなに 大きく太い物が・・・・
舌をこんなに長く出る事を
知らなかった・・・
口がこんなに大きく開く事を
知らなかった・・・
あそこ迄飲み込めるのを・・・
目の前で、遥のフェラチオが
激しさを増していく
「 どうだ、マ〇コは濡れて来たか・・・ ?」
譲の言葉に遥は咥えこんだままウンチングスタイルになり
股間に手を這わせ 赤黑い物を口に入れ 切なそうに見上げ
「 ああ・・ 遥のマンコは・・ンジュッ・・・ 」
その声を聞いた奈緒は
遥の股間に視線を送った
右手を股間に下した手が動き
遥が持ち上げた二本の指先に
確かな染が絡み付くのが見え
「 よし! いいぞ 次だ 」
そう言うと口から太い肉竿を引き抜き
奈緒は天を向いた その凶器の大きさに
目を大きく開き 驚愕した
昨夜、奈緒を貫いた凶器 あれ程大きい・・・
遥が両の手を絡ませ 口腔内を蹂躙した
赤黑い物の長さ
・・・・あんなに 大きく太い物が・・・・

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


