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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
白い肌の背中を長い黒髪と ツンと立ったお尻を見せ
テーブルに向かう遥の後ろを付いて
社長の前に座った
珈琲カップを傾けていた社長が
隣に座る遥に
「 黒磯さんの処へ行って どうだった? 」
「 お兄さんが 新しい女性に眼を付けたとか
会社を乗っ取ってとか、話してました
それと 来年の新卒採用の娘が可愛いとか
土木課に 気に成る人妻を配属させたと
言ってました 」
「 黒磯さん 県議長長いからな 職員の中で
気に入った、人妻や職員の娘を手籠めに
誰も、あそこで黒磯兄弟には逆らえないだろう 」
カップを置いた社長が寝室を出て行き
遙が配膳台の上に 食べ終わった食器を乗せ
寝室から出て行く 入れ違いに
社長が両手にグラスを抱え寝室へ
「 奈緒、ベッドへ!! 」
差し出されたグラスを受け取り
飲む様に言われ グラスを口元に
ワインの香りに 社長を見上げ
黙って飲み干して ベッドの上で
社長の言われるまま 座って
両足を手で持ち 陰毛の下の
立て筋の膣を社長に見せ
朝の光りが奈緒の白い太腿を光らせた
「 開け!! 」
テーブルに向かう遥の後ろを付いて
社長の前に座った
珈琲カップを傾けていた社長が
隣に座る遥に
「 黒磯さんの処へ行って どうだった? 」
「 お兄さんが 新しい女性に眼を付けたとか
会社を乗っ取ってとか、話してました
それと 来年の新卒採用の娘が可愛いとか
土木課に 気に成る人妻を配属させたと
言ってました 」
「 黒磯さん 県議長長いからな 職員の中で
気に入った、人妻や職員の娘を手籠めに
誰も、あそこで黒磯兄弟には逆らえないだろう 」
カップを置いた社長が寝室を出て行き
遙が配膳台の上に 食べ終わった食器を乗せ
寝室から出て行く 入れ違いに
社長が両手にグラスを抱え寝室へ
「 奈緒、ベッドへ!! 」
差し出されたグラスを受け取り
飲む様に言われ グラスを口元に
ワインの香りに 社長を見上げ
黙って飲み干して ベッドの上で
社長の言われるまま 座って
両足を手で持ち 陰毛の下の
立て筋の膣を社長に見せ
朝の光りが奈緒の白い太腿を光らせた
「 開け!! 」

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