この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
大きく足を開いたまま、膣を擦る
肉の塊に腰を動かし、挿入を求め
膨らんだ亀頭が、膣の中に

奈緒は大きく息を吐き出し、閉じた目で
陰茎を差し込まれるのを、待っていた

・・・ ”グリ” ・・・

亀頭が膣の中に入る、足が開き、腰を浮かせ、
肉竿の挿入を促し、腰が追う
社長の体が覆いかぶさって来た、
目を閉じたまま、社長の体を感じ
膣を押し広げる亀頭を意識し、
社長の体が動き、

勃起した肉竿が、奈緒の膣の中へと
押し込まれ、膣壁が大きく広がり
膣からの痛みに 歯を食い縛り
次に来る、快感を待った

社長の腰が強く動き 奈緒の膣に
差し込まれていた陰茎が、
グイッ、音を立てる様に 膣中へ
押し込まれ 狭い膣壁を押し広げ
中へ、奥へと入って来る

閉じていた目を、大きく開いた奈緒
社長の腕が背中に回され、動く腰に
合わせる様に禍々しい男の凶器が
奈緒の狭い膣を犯し 

真っ赤に焼けた鉄の棒が、奈緒の体を
刺し貫き、奈緒は仰け反り 絶叫した

 ・・・・ いっ!!・痛い!!! ・・・
/621ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ