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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
明るい光が、照らし出す寝室
悠希との営みで、これ程明るい部屋で
裸に成った事が無い、恥かしさは
何処かに置き忘れたかの様に
社長の愛撫に、快感の声を上げ続け
大きく足を開いたまま、目を閉じ
緊張した表情で その時をっていた
快感を知り、結婚して男性経験も有る
次に来ることに、怯えと震えを持ちながら
絶頂寸前で、何度も何度も止められた体は
最後の快感を待ち望んだ
肉の塊が、膣を撫でて来る、高みに何度も
昇った体、気が高ぶり後少し、寸前で
社長の手は止まり、また社長の愛撫に、
体が高みに昇らされ、荒い息を吐き出し
もう少し・・・ 体の合図を見る様に
社長の指が、舌が止まる、地獄
快感を求め、朦朧とした中
社長の言葉を受入れ、誓いを立て
楽に成りたい、求める心と体は
哀願の言葉を何度も、何度も社長に
訴え続け、その時が 間もなく
目を閉じたまま、全裸を男に晒し
濡れた膣は、男を待ち続け、愛液を零し
心の中
・・・ ハヤク ・・・
・・・ ハヤク! ・・・
悠希との営みで、これ程明るい部屋で
裸に成った事が無い、恥かしさは
何処かに置き忘れたかの様に
社長の愛撫に、快感の声を上げ続け
大きく足を開いたまま、目を閉じ
緊張した表情で その時をっていた
快感を知り、結婚して男性経験も有る
次に来ることに、怯えと震えを持ちながら
絶頂寸前で、何度も何度も止められた体は
最後の快感を待ち望んだ
肉の塊が、膣を撫でて来る、高みに何度も
昇った体、気が高ぶり後少し、寸前で
社長の手は止まり、また社長の愛撫に、
体が高みに昇らされ、荒い息を吐き出し
もう少し・・・ 体の合図を見る様に
社長の指が、舌が止まる、地獄
快感を求め、朦朧とした中
社長の言葉を受入れ、誓いを立て
楽に成りたい、求める心と体は
哀願の言葉を何度も、何度も社長に
訴え続け、その時が 間もなく
目を閉じたまま、全裸を男に晒し
濡れた膣は、男を待ち続け、愛液を零し
心の中
・・・ ハヤク ・・・
・・・ ハヤク! ・・・

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