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心の中のガラスは砕けて散った
第9章 8月
・・・っう”・・・・・
綾乃の体が反り 呻きを上げ奥深く押し込まれた
亀頭の先は膣深くへと押し込まれ、社長の陰茎を締め付け
綾乃は高い嬌声を上げた。
・・・ あっ!・・あーーー!!・・・
反らせた体、豊満な胸を社長の大きな手が握りつぶし
片足を大きく持ち上げられた股間の間に、入った
社長の腰が綾乃の腰に叩き付ける様に動き
淫唇の上の充血した尖りを捏ねる様に社長の
指先は動き続け、綾乃は高い声を上げ続け
膣深く押し込まれた亀頭の先から、白濁が
綾乃の膣深く 迸った
・・・うーーー!!・・・・
低い呻きを上げ白い体が仰け反り、社長の
腕に爪が食い込み、綾乃は白い世界の中に
ーー ふっ!! ーー
微かな風に綾乃は目を開けた 社長が白いワイシャツに
袖を通し綾乃を見下ろして
「 出かける! 」
気怠いままの、乱れた髪で見上げ頷いた
快感の余韻が残る体 起き上がり扉を開け
社長は綾乃の横を通り、リビングへ一歩踏み出して
振り向き
「 今週金曜、夕方から、東京の白井様の処へ私と一緒に行って貰う
白井様の処で一泊する、金曜は用意をして出社してくれ ! 」
「 後、月末の金曜、大阪の赤澤さんの処へ行く予定なので
そのつもりで 」
綾乃の体が反り 呻きを上げ奥深く押し込まれた
亀頭の先は膣深くへと押し込まれ、社長の陰茎を締め付け
綾乃は高い嬌声を上げた。
・・・ あっ!・・あーーー!!・・・
反らせた体、豊満な胸を社長の大きな手が握りつぶし
片足を大きく持ち上げられた股間の間に、入った
社長の腰が綾乃の腰に叩き付ける様に動き
淫唇の上の充血した尖りを捏ねる様に社長の
指先は動き続け、綾乃は高い声を上げ続け
膣深く押し込まれた亀頭の先から、白濁が
綾乃の膣深く 迸った
・・・うーーー!!・・・・
低い呻きを上げ白い体が仰け反り、社長の
腕に爪が食い込み、綾乃は白い世界の中に
ーー ふっ!! ーー
微かな風に綾乃は目を開けた 社長が白いワイシャツに
袖を通し綾乃を見下ろして
「 出かける! 」
気怠いままの、乱れた髪で見上げ頷いた
快感の余韻が残る体 起き上がり扉を開け
社長は綾乃の横を通り、リビングへ一歩踏み出して
振り向き
「 今週金曜、夕方から、東京の白井様の処へ私と一緒に行って貰う
白井様の処で一泊する、金曜は用意をして出社してくれ ! 」
「 後、月末の金曜、大阪の赤澤さんの処へ行く予定なので
そのつもりで 」

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