この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第9章 8月
・・・っう”・・・・・

綾乃の体が反り 呻きを上げ奥深く押し込まれた
亀頭の先は膣深くへと押し込まれ、社長の陰茎を締め付け
綾乃は高い嬌声を上げた。

・・・ あっ!・・あーーー!!・・・

反らせた体、豊満な胸を社長の大きな手が握りつぶし
片足を大きく持ち上げられた股間の間に、入った
社長の腰が綾乃の腰に叩き付ける様に動き
淫唇の上の充血した尖りを捏ねる様に社長の
指先は動き続け、綾乃は高い声を上げ続け
膣深く押し込まれた亀頭の先から、白濁が
綾乃の膣深く 迸った

・・・うーーー!!・・・・

低い呻きを上げ白い体が仰け反り、社長の
腕に爪が食い込み、綾乃は白い世界の中に

ーー ふっ!! ーー 

微かな風に綾乃は目を開けた 社長が白いワイシャツに
袖を通し綾乃を見下ろして

「 出かける! 」

気怠いままの、乱れた髪で見上げ頷いた 
快感の余韻が残る体 起き上がり扉を開け
社長は綾乃の横を通り、リビングへ一歩踏み出して
振り向き

「 今週金曜、夕方から、東京の白井様の処へ私と一緒に行って貰う
  白井様の処で一泊する、金曜は用意をして出社してくれ ! 」

「 後、月末の金曜、大阪の赤澤さんの処へ行く予定なので
  そのつもりで  」
/453ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ