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女子大生 瑞穂
第7章 衝撃
…まさか愛と…私が冷たくしたせいね…いいわ…
何故か少しイラッとした瑞穂は潤の身体を満足させられるのは自分だけだと言う自負は失って居た…誠治の件で痛いほど良く分かった…
龍「あれ?瑞穂さん…」
瑞穂「あっ龍君…」
龍「潤はサークルすか?」
瑞穂「さぁ?ちょっと色々あって最近会ってないの?龍君はどうしたの?」
龍「ああ…今日はちょっと用事で早く上がったんですよ…」
そう言って瑞穂に軽く頭を下げて先を急いでいるようだったので引き留める事は止めた…
そして潤が早々に愛とあんな風になるくらい自分のSEXは駄目だったのかと思う…
龍に抱かれているところでも見せてみようかと思う…
しかし龍を誘い込む手立てが難しい…変に誘ってしまうと後々面倒な事になると思ったからで…
瑞穂はその日帰ってからも悶々と色々考え夜中に思い切って潤に呼び出しメールを送信したが今までは即座に返って来た返信が無くてイライラして翌朝ようやく返信がありホッとした…
一方で潤はその日帰ってから龍の家族とお祝いに参加して居た為少し酒を飲んで早々に眠ってしまって居た…
朝起きて携帯に瑞穂からの呼び出しメールを見て朝勃ちしたチンポが収まらず…
…あっ…良かった…瑞穂さん…
必ず行くと言う返信と昨夜は寝て返信しなかった事を詫びて少し浮かれて大学に向かう…チンポが瑞穂の事を考えると反応するので少し困って気を逸らして過ごし呼び出しのあった例の部屋に周りを見てそこに入って行く…
瑞穂はその様子を隠れて見て居た…
そして少し遅れてそこに入って行くと…
潤「!!あっ…瑞穂さん…やっと…俺…」
そう言って珍しく入り口の横の壁に押されてキスされそうになって…
潤「!?えっ…や、やっぱりまだ駄目?」
瑞穂「ねぇ?愛と仲良さそうにして…もしかして誘われたんじゃない?」
潤「!?えっ?ち、違う…あれは先輩が書いた小説の意見を聞かれて最近ずっとそれに付き合ってただけ…それに瑞穂さんにこんなにされて…オナニーも全然良く無くなった…ちゃんと責任とって…」
瑞穂「!!…ほんとに何もしてない?」
潤「するわけないだろ!なんだよ!いきなり!勝手に俺を放置して…そんな事言って…」
珍しく潤が言葉を荒げてそう言うのを聞いて…
何故か少しイラッとした瑞穂は潤の身体を満足させられるのは自分だけだと言う自負は失って居た…誠治の件で痛いほど良く分かった…
龍「あれ?瑞穂さん…」
瑞穂「あっ龍君…」
龍「潤はサークルすか?」
瑞穂「さぁ?ちょっと色々あって最近会ってないの?龍君はどうしたの?」
龍「ああ…今日はちょっと用事で早く上がったんですよ…」
そう言って瑞穂に軽く頭を下げて先を急いでいるようだったので引き留める事は止めた…
そして潤が早々に愛とあんな風になるくらい自分のSEXは駄目だったのかと思う…
龍に抱かれているところでも見せてみようかと思う…
しかし龍を誘い込む手立てが難しい…変に誘ってしまうと後々面倒な事になると思ったからで…
瑞穂はその日帰ってからも悶々と色々考え夜中に思い切って潤に呼び出しメールを送信したが今までは即座に返って来た返信が無くてイライラして翌朝ようやく返信がありホッとした…
一方で潤はその日帰ってから龍の家族とお祝いに参加して居た為少し酒を飲んで早々に眠ってしまって居た…
朝起きて携帯に瑞穂からの呼び出しメールを見て朝勃ちしたチンポが収まらず…
…あっ…良かった…瑞穂さん…
必ず行くと言う返信と昨夜は寝て返信しなかった事を詫びて少し浮かれて大学に向かう…チンポが瑞穂の事を考えると反応するので少し困って気を逸らして過ごし呼び出しのあった例の部屋に周りを見てそこに入って行く…
瑞穂はその様子を隠れて見て居た…
そして少し遅れてそこに入って行くと…
潤「!!あっ…瑞穂さん…やっと…俺…」
そう言って珍しく入り口の横の壁に押されてキスされそうになって…
潤「!?えっ…や、やっぱりまだ駄目?」
瑞穂「ねぇ?愛と仲良さそうにして…もしかして誘われたんじゃない?」
潤「!?えっ?ち、違う…あれは先輩が書いた小説の意見を聞かれて最近ずっとそれに付き合ってただけ…それに瑞穂さんにこんなにされて…オナニーも全然良く無くなった…ちゃんと責任とって…」
瑞穂「!!…ほんとに何もしてない?」
潤「するわけないだろ!なんだよ!いきなり!勝手に俺を放置して…そんな事言って…」
珍しく潤が言葉を荒げてそう言うのを聞いて…

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