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女子大生 瑞穂
第7章 衝撃
瑞穂「…良いわ…信じてあげる…でも私との関係を続けたいならあんな風にするのも駄目…」
…??あれ?これって…瑞穂さんが嫉妬してる?
潤「えっと…でもサークル行けば普通に話さないと…それに愛先輩は晶先輩とケンカして…」
瑞穂「!!あら…あの2人そうだったの?」
潤「…付き合って無いみたいですけど…身体の関係はあったんじゃないかと…部室でキスとかしてたから…」
瑞穂「…潤君覗いてたの?興奮した?」
潤「あっ…興奮って言うよりびっくりして…あの…そ、それより…早く…」
瑞穂「まだ駄目…私…龍君も仲間に入れたいの…協力してくれる?」
潤「!!やっぱり…俺より龍の方が良いかもとか…」
瑞穂「うふふ…違うから…それならあの時貴方を脅してないわ…潤君は私のだよね?ここも、ここも…」
唇とチンポを触って他にも手で撫で聞かれて…
潤「…瑞穂さんがしてくれるならそれで良い…けど…龍をどうしたいの?」
瑞穂「貴方みたいなら嬉しいけど…違ってたら飽きたら他の人にあげようと思う…だってあの子まだした事無いって言うし…」
潤「…酷い事しないなら…でも…俺との回数減らすなら…嫌だ…」
瑞穂「クス…大丈夫…潤君とはもっと増やすつもりだから…優先は潤君…だから…ね?協力…して?」
潤「う、嘘ついたら…俺許さないから…」
瑞穂「…いいわ…お互いにね…ズボン脱いで?久しぶりでしょ?沢山出させてあげる…」
ゴクッと唾を飲んで潤はベルトを外してパンツ事一気に下げて硬く勃起したチンポを出すと押し付けて居たままの瑞穂の手に陰嚢から亀頭までゆっくり撫で上げられて顔を後ろにそらして呻く…
潤は久しぶりに瑞穂の責めに膝を震わせて耐え懇願を繰り返しオナニーなど比にならないくらい気持ちいい射精を部屋のフローリングにぶち撒けて座り込んでしまった…
瑞穂「さぁ…次は私にもして?」
立っている瑞穂がパンツだけ脱いで潤の顔に跨って来てその匂いに興奮して顔を伸ばしそこにかぶりついて瑞穂を責め二度焦らして指マンとクリトリス責めのW責めで瑞穂をイカせたあとそこを綺麗に舐め取ったところでその日は終わった…
そしてまたこの日からオナ禁&他の女の子とのキス以上を禁止されたが潤には日常に戻るだけで何も苦にならない内容だった…
…??あれ?これって…瑞穂さんが嫉妬してる?
潤「えっと…でもサークル行けば普通に話さないと…それに愛先輩は晶先輩とケンカして…」
瑞穂「!!あら…あの2人そうだったの?」
潤「…付き合って無いみたいですけど…身体の関係はあったんじゃないかと…部室でキスとかしてたから…」
瑞穂「…潤君覗いてたの?興奮した?」
潤「あっ…興奮って言うよりびっくりして…あの…そ、それより…早く…」
瑞穂「まだ駄目…私…龍君も仲間に入れたいの…協力してくれる?」
潤「!!やっぱり…俺より龍の方が良いかもとか…」
瑞穂「うふふ…違うから…それならあの時貴方を脅してないわ…潤君は私のだよね?ここも、ここも…」
唇とチンポを触って他にも手で撫で聞かれて…
潤「…瑞穂さんがしてくれるならそれで良い…けど…龍をどうしたいの?」
瑞穂「貴方みたいなら嬉しいけど…違ってたら飽きたら他の人にあげようと思う…だってあの子まだした事無いって言うし…」
潤「…酷い事しないなら…でも…俺との回数減らすなら…嫌だ…」
瑞穂「クス…大丈夫…潤君とはもっと増やすつもりだから…優先は潤君…だから…ね?協力…して?」
潤「う、嘘ついたら…俺許さないから…」
瑞穂「…いいわ…お互いにね…ズボン脱いで?久しぶりでしょ?沢山出させてあげる…」
ゴクッと唾を飲んで潤はベルトを外してパンツ事一気に下げて硬く勃起したチンポを出すと押し付けて居たままの瑞穂の手に陰嚢から亀頭までゆっくり撫で上げられて顔を後ろにそらして呻く…
潤は久しぶりに瑞穂の責めに膝を震わせて耐え懇願を繰り返しオナニーなど比にならないくらい気持ちいい射精を部屋のフローリングにぶち撒けて座り込んでしまった…
瑞穂「さぁ…次は私にもして?」
立っている瑞穂がパンツだけ脱いで潤の顔に跨って来てその匂いに興奮して顔を伸ばしそこにかぶりついて瑞穂を責め二度焦らして指マンとクリトリス責めのW責めで瑞穂をイカせたあとそこを綺麗に舐め取ったところでその日は終わった…
そしてまたこの日からオナ禁&他の女の子とのキス以上を禁止されたが潤には日常に戻るだけで何も苦にならない内容だった…

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