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女子大生 瑞穂
第6章 新学期と潤のメスイキ
顔まで精子が飛び腰だけでなく全身を震わせ雄叫びのような声で喘ぎ悶絶する潤がまずは射精で達して続けて初めてのメスイキに腰を跳ね上げ脚を着いてガクガク痙攣した…

…!!えっ…すごっ…女の子みたいに…なるんだ?…

指を入れたまま落ちて来た腰がベットに着いてもう震えが止まらないらしく初めて見る虚な顔を見てティッシュを沢山取り身体に飛び散る精子を拭きながら顔の鼻先や頬にまで飛んだものも拭いて…

瑞穂「凄かった?まだ沢山してあげる…潤君…可愛い…キスしながら触ってあげる…」

潤は射精する数倍の快感が全身を巡って訳がわからない状況だったが瑞穂が拭いてくれ近寄ってそう言われて何も考えずにこくこく頷き舌を伸ばしキスされたが瑞穂にされるまま身体と腰を痙攣させて数度のメスイキで全く触ってもらえなかったチンポからドクンドクンとさっきの射精を上回る気持ち良さだった…

ようやく指が抜けて終わりだと少し遠くから聞こえる瑞穂の声が響いて来た…

しばらく放心状態だった潤がようやく覚醒して…

潤「…また…して…」

起き上がる事もっ出来ず目で瑞穂を捉えてそう呟いた…

瑞穂「ええ…私の言う通り出来たらしてあげる…」

こくこく頷き1時間ほどで動けるようになってダルい身体を引き摺るようにして瑞穂の部屋を後にした…

帰ってもまだ頭に霞がかかったような感じで潤は一回でメスイキの虜になった…

そんな潤を少し変だと事情を聞いて来た龍には体調が良くないと誤魔化して早々に寝てしまった…

大学が始まって瑞穂とのSEXは週末だけになったがフェラとクンニor指マンでお互いをイカせる為に週半ばの水曜日に例の使われて居ない用務員室で落ち合う事を始まってすぐ確認し合った…

しかし水曜日にそこでされたフェラはめちゃくちゃ気持ち良かったし何故?と言うくらい我慢もさせられた…

潤はアナルに指を入れた責めを期待していたがそこには全く触れてもくれず自分から言い出す事は恥ずかしくて躊躇してしまった…

そんな意地悪な瑞穂もすぐにイカせずに焦らす責めをしてしまったが…

瑞穂「はぁはぁ…潤君…焦らすの上手くなったね…凄い気持ち良かった…週末部屋で…」

少し乱れた衣服と濡らしたマンコをウェットティッシュと使い捨てだろうハンカチサイズのタオルで拭いて整えて先に帰って行った…
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