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女子大生 瑞穂
第6章 新学期と潤のメスイキ
瑞穂は少しダルい身体に残る痺れを心地よく感じながらフェロモンを撒き散らしながら帰宅する…

前立腺での快感を知った潤は思った以上の持続力で手コキとフェラを目一杯して瑞穂が疲れてしまうくらいに耐えて射精していた…

もちろん懇願はされたがアナルの方は言ってこなかった…

…うふふ…いつ言って来るのかしら…楽しみ…

潤のあの時の顔はめちゃくちゃ興奮して生理が無ければあのまま上に乗って犯していたかもとあの後思ったほど童顔で可愛い潤のそれに興奮した…

瑞穂は小遣いを半分近く使ってもう一つオモチャを潤の為に買ってある…いずれあの責めをしたら射精すると言うくらいになった時の為に…

日常でも使えるが周りの目や潤の反応が良すぎて今はまだ使えない…

…冬休みどこか泊まりに行ってそこで使うのも良いかも…

瑞穂は前立腺を鍛えてもっと凄くしてやりたいと思っている…だが気になる記事も確認していてやり過ぎるとチンポの勃起がなくなるなんて事も書いてあった…

そうならないよう両方とも責めて行く事に決めている…

潤はアナルに自分で風呂に入った時に入れて見たが瑞穂が責めて来たそこにはやり方が悪いのか届かず二度試して諦め瑞穂にして貰おうと決心する…

金曜日の夕方…

龍は目一杯運動して汗をシャワーで流して私服に着替えてキャンパスを歩いていると向こうから瑞穂が潤ともう一人知らない女の子を左右に侍らせるようにして歩いて来て龍に気がついて2人に何かを言ってこちらに近寄って来る…

潤「龍…もう終わった?」

龍「…あっああ…3人でどこか行くのか?」

潤「えっ?あっ…違うよ…先輩が…」

そう言って瑞穂ではない方の女の子を見て…その子が…

愛「ふーん…君が龍君?私愛って言うんだけど…この2人…読むしかしないから書く楽しさをね…」

瑞穂「愛〜勘弁してよ〜…無理だって…あっ龍君久しぶり?」

そんな事を言いながらチラッと見てそう告げる瑞穂にペコっと軽く頭を下げて…

龍「潤も同じか?」

げっそりした顔で…

潤「…うん…作文とかすげえ苦手なんだ…知ってるだろう?先輩に教えてあげて…」

龍「あはは…確かにコイツの高校の時の奴…あれは酷かったな…」

瑞穂「龍君はもう帰るの?」

龍「あっはい…マックで少し何か食べて…じゃないと帰れそうになくて…」
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