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女子大生 瑞穂
第6章 新学期と潤のメスイキ
…やっぱり凄く絞まる…確かもう少し奥に…
ずっと色々調べて俄か知識で前立腺を探って行く中指を根元近くまでお腹側を揉みながら沈めて行くと…
潤「はぁっッく"…は、ぅ"ッん"ぁ…ほんとにむり、ッむりだから…!?うあっ!!そ、そこ…だ、め、お゛ッお゛ッお゛ぉっ!ん゛ッほぉおっんんんぉ゛ッ」
瑞穂「あっ!凄い…おちんちんビクビクさせて…ここ?最初だからこのままイカせてあげる…フェラもうしてあげる…」
潤は指がどうやら前立腺を揉まれたみたいで呻き声を上げて射精とは違う全身から震えるような快感に襲われ同時に触られても居ないチンポと陰嚢が動いて出そうな感覚があり…
潤「うはっはっはっはっうぐぅ…こ、これ!き、気持ちいい!うぅ〜なんか出そう…あっあっ…そ、そんな…い、今したら…で、出ちゃう!!」
瑞穂「クチュ…んっ…だ、駄目…我慢して…咥えて欲しくないの?」
イカせてあげるとは言ったがまだ3分くらいしか経っていない上フェラを初めて20秒くらいでそんな事を言って来るとは思わず我慢を強要して多分触っている前立腺の刺激を緩める…
潤「あああっ…!?なんで…や、やめないでもう少しで…もっと…」
瑞穂「クチュ…舐めてあげてるでしょ?クチュ…これ…嫌なの?」
顔を振って違うと言いながら指もと顔をいつもより歪めながら自分から脚を上げ動かし欲しいと催促までしてしまう…
多少の慣れが必要だと書いてあったので大丈夫だと油断した瑞穂は潤が女の子に責められて興奮する性癖がこの事態を招いたと思い…
…ああ〜可愛い…私…どうしよう…もっと意地悪したいと思って…生理中なのに入れて欲しいなんて…
潤「はっはっあっあああっ駄目!ダメェ…瑞穂さん!駄目になる…ち、チンポがぁ…頭…もう飛びそう!」
瑞穂「クチュ…ああ…潤君の凄い…いいわ…イカせてあげる!」
瑞穂は竿と亀頭を舐め吸っていたがその下の陰嚢の中で激しく動いているものを優しく舐め吸って指を激しく押し擦り片手でチンポをしごいて…
潤「お゛っん゛ほぉ…な、なんかくる゛ッんお゛ッおほお゛おおぉお゛ぉぉぉお…くるうのうぅ…うはっ出る!!出る!!瑞穂さん出ちゃういっくぅ…はっはっうおおお〜もうイ゛ッたからあぁ…それダメェ…ひっぐう!!」
ずっと色々調べて俄か知識で前立腺を探って行く中指を根元近くまでお腹側を揉みながら沈めて行くと…
潤「はぁっッく"…は、ぅ"ッん"ぁ…ほんとにむり、ッむりだから…!?うあっ!!そ、そこ…だ、め、お゛ッお゛ッお゛ぉっ!ん゛ッほぉおっんんんぉ゛ッ」
瑞穂「あっ!凄い…おちんちんビクビクさせて…ここ?最初だからこのままイカせてあげる…フェラもうしてあげる…」
潤は指がどうやら前立腺を揉まれたみたいで呻き声を上げて射精とは違う全身から震えるような快感に襲われ同時に触られても居ないチンポと陰嚢が動いて出そうな感覚があり…
潤「うはっはっはっはっうぐぅ…こ、これ!き、気持ちいい!うぅ〜なんか出そう…あっあっ…そ、そんな…い、今したら…で、出ちゃう!!」
瑞穂「クチュ…んっ…だ、駄目…我慢して…咥えて欲しくないの?」
イカせてあげるとは言ったがまだ3分くらいしか経っていない上フェラを初めて20秒くらいでそんな事を言って来るとは思わず我慢を強要して多分触っている前立腺の刺激を緩める…
潤「あああっ…!?なんで…や、やめないでもう少しで…もっと…」
瑞穂「クチュ…舐めてあげてるでしょ?クチュ…これ…嫌なの?」
顔を振って違うと言いながら指もと顔をいつもより歪めながら自分から脚を上げ動かし欲しいと催促までしてしまう…
多少の慣れが必要だと書いてあったので大丈夫だと油断した瑞穂は潤が女の子に責められて興奮する性癖がこの事態を招いたと思い…
…ああ〜可愛い…私…どうしよう…もっと意地悪したいと思って…生理中なのに入れて欲しいなんて…
潤「はっはっあっあああっ駄目!ダメェ…瑞穂さん!駄目になる…ち、チンポがぁ…頭…もう飛びそう!」
瑞穂「クチュ…ああ…潤君の凄い…いいわ…イカせてあげる!」
瑞穂は竿と亀頭を舐め吸っていたがその下の陰嚢の中で激しく動いているものを優しく舐め吸って指を激しく押し擦り片手でチンポをしごいて…
潤「お゛っん゛ほぉ…な、なんかくる゛ッんお゛ッおほお゛おおぉお゛ぉぉぉお…くるうのうぅ…うはっ出る!!出る!!瑞穂さん出ちゃういっくぅ…はっはっうおおお〜もうイ゛ッたからあぁ…それダメェ…ひっぐう!!」

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