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女子大生 瑞穂
第6章 新学期と潤のメスイキ
潤が以前つけられて射精出来ないよう根元を締め上げ出せずに苦しい思いをしたもので理由は潤の持続力を上げさせる為に数上使われて潤の持続力がある程度になって以降一度も使っていなかったものだった…
瑞穂「もちろん勝手に出せなくする為よ?」
そう言いながらさらに箱からゴムとローションまで出しているのを見て??と瑞穂の行動を見ている…
瑞穂「もう少し前に来て…」
意味が分からず言う通りにすると脚を上げられてアナルが見える形になり…
瑞穂「少し冷たいかも…」
指三本ほどにローションを垂らしてアナルに…
潤「!?あっうぅ…ま、まさか…そこは…うくっ…」
瑞穂「ええ…ここでイカせてあげる…」
潤「!!駄目だって…そんなの…俺そう言う趣味ないから…」
瑞穂「趣味?違うわよ…ここの中にあるの凄く気持ちいいところが…」
瑞穂がしようとしてる事がわかり焦ったが手を拘束されて邪魔は出来ず脚で払い除ける訳にも居ない…
既にローションでヌルヌルのそこを指で揉まれてムズムズするのを耐えながら…
潤「うっうっ…瑞穂さん…駄目だって…そこは…」
瑞穂「駄目よ?貴方へのご褒美なんだから…すぐにまたして欲しくなるらしいから…ここもちゃんとフェラしてあげるからね…」
暴れて力任せに逃げる事は出来るかも知れないが潤は言葉の抵抗だけでそれをしなかった…
瑞穂は潤をメスイキさせるつもりだと知り例の動画の履歴に沢山あった事を覚えていたらしい…
SEXを覚えて責める快感とマンコの良さも知ったがそれがどう言うものかも凄く興味があったが自分にはそれは出来ないだろうと考えていたのにまさか瑞穂がそれをして来るとは夢にも思わなかった…
瑞穂は自分の快感を跳ね上げる為に童貞だった潤に散々我慢する事を強要して先程見せた道具まで使ってそれをしてから身体を許してくれた…
そして瑞穂の最低限の希望は叶えられる程度にはなったはずなのに…
潤「あっうぅ…駄目だって…うぅ〜…ゆ、指入れたら…」
指にコンドームを被せローションで濡らしたものを揉みほぐしていたアナルにズブっと沈めて来て呻きながら…
潤「ウグゥ…へ、変な感じが…瑞穂さん…も、もうや、やめて…」
瑞穂「うふ…ほんとはして見たかったんでしよう?私が叶えてあげる…」
瑞穂「もちろん勝手に出せなくする為よ?」
そう言いながらさらに箱からゴムとローションまで出しているのを見て??と瑞穂の行動を見ている…
瑞穂「もう少し前に来て…」
意味が分からず言う通りにすると脚を上げられてアナルが見える形になり…
瑞穂「少し冷たいかも…」
指三本ほどにローションを垂らしてアナルに…
潤「!?あっうぅ…ま、まさか…そこは…うくっ…」
瑞穂「ええ…ここでイカせてあげる…」
潤「!!駄目だって…そんなの…俺そう言う趣味ないから…」
瑞穂「趣味?違うわよ…ここの中にあるの凄く気持ちいいところが…」
瑞穂がしようとしてる事がわかり焦ったが手を拘束されて邪魔は出来ず脚で払い除ける訳にも居ない…
既にローションでヌルヌルのそこを指で揉まれてムズムズするのを耐えながら…
潤「うっうっ…瑞穂さん…駄目だって…そこは…」
瑞穂「駄目よ?貴方へのご褒美なんだから…すぐにまたして欲しくなるらしいから…ここもちゃんとフェラしてあげるからね…」
暴れて力任せに逃げる事は出来るかも知れないが潤は言葉の抵抗だけでそれをしなかった…
瑞穂は潤をメスイキさせるつもりだと知り例の動画の履歴に沢山あった事を覚えていたらしい…
SEXを覚えて責める快感とマンコの良さも知ったがそれがどう言うものかも凄く興味があったが自分にはそれは出来ないだろうと考えていたのにまさか瑞穂がそれをして来るとは夢にも思わなかった…
瑞穂は自分の快感を跳ね上げる為に童貞だった潤に散々我慢する事を強要して先程見せた道具まで使ってそれをしてから身体を許してくれた…
そして瑞穂の最低限の希望は叶えられる程度にはなったはずなのに…
潤「あっうぅ…駄目だって…うぅ〜…ゆ、指入れたら…」
指にコンドームを被せローションで濡らしたものを揉みほぐしていたアナルにズブっと沈めて来て呻きながら…
潤「ウグゥ…へ、変な感じが…瑞穂さん…も、もうや、やめて…」
瑞穂「うふ…ほんとはして見たかったんでしよう?私が叶えてあげる…」

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