この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第6章 新学期と潤のメスイキ
…あんな人と出来たら最高だろうなとその日の明け方想像してオナニーしてしまったほどで高嶺の花には変わりないが脈ありならと少し内容を誤魔化して聞いた…
…瑞穂さん…まさか…
頭の隅に自分で満足出来なかったら他の人とするからと言う言葉が蘇って…
潤に見えないよう誰かとするなら特に何も言えないが瑞穂のあの顔は潤の目の前で抱かれるわよ?と言う警告だった気がしていた…
そしてその予想はズバリ確信を突いていたが潤がイキ狂わせる事が出来たらそれはないと考える…
されて見たい気持ちはあるが相手が龍と言うのは流石に少し嫌だった…
…もっと我慢出来るようにならないと…
そう思うが瑞穂の中はめちゃくちゃ気持ち良すぎる…皆あんななのかと不安になるが潤が欲しい相手はそう簡単に出会えるとは思えない…だから瑞穂に捨てられないよう必死に耐えようと思う…
ところがその矢先に瑞穂から生理になったとメールが来てそれでも来るかと言う問いのメールに即座に行くと応えた…
例えSEXは駄目でも瑞穂にして貰えるならと即答した…返信には顔文字で投げキスマークのような物と楽しみにしててと言う言葉が返って来ていた…
明後日が夏休みラストの訪問だった…
翌日は龍に付き合って買い物と友人達と遊びに出掛けて夜帰宅した…
龍「あっこれ…お前のだろ…」
買って来た袋を開けて中身を整理しながら渡された新しいジーンズとシャツ3枚を渡されてそれを自分の衣装ケースに仕舞って交代で風呂に入って四人で夕食を食べ始まる大学のタイムスケジュールを確認していたら…
龍「明日…大学行くんだろ?俺も行くから帰りちょっと付き合ってくれよ?」
潤「あっごめん…明日は行かないんだ…これに顔を出す事になってて…」
チラシを出して見せてそう言う…
龍「??なんだこれ?」
潤「書籍とか漫画の販売会だよ…前に誘われてたんだけど行けなくて…何冊が購入してサークルに持ち込むんだ…」
龍「ふーん…それなら仕方ないか…」
潤「悪い…」
…瑞穂のところに行くなんて知ったらびっくりするだろうな…もう童貞も卒業させてもらってるなんて知ったら…
言いたい誘惑を払い除けて龍に心の中で詫びる…嘘ついて悪いと…
…瑞穂さん…まさか…
頭の隅に自分で満足出来なかったら他の人とするからと言う言葉が蘇って…
潤に見えないよう誰かとするなら特に何も言えないが瑞穂のあの顔は潤の目の前で抱かれるわよ?と言う警告だった気がしていた…
そしてその予想はズバリ確信を突いていたが潤がイキ狂わせる事が出来たらそれはないと考える…
されて見たい気持ちはあるが相手が龍と言うのは流石に少し嫌だった…
…もっと我慢出来るようにならないと…
そう思うが瑞穂の中はめちゃくちゃ気持ち良すぎる…皆あんななのかと不安になるが潤が欲しい相手はそう簡単に出会えるとは思えない…だから瑞穂に捨てられないよう必死に耐えようと思う…
ところがその矢先に瑞穂から生理になったとメールが来てそれでも来るかと言う問いのメールに即座に行くと応えた…
例えSEXは駄目でも瑞穂にして貰えるならと即答した…返信には顔文字で投げキスマークのような物と楽しみにしててと言う言葉が返って来ていた…
明後日が夏休みラストの訪問だった…
翌日は龍に付き合って買い物と友人達と遊びに出掛けて夜帰宅した…
龍「あっこれ…お前のだろ…」
買って来た袋を開けて中身を整理しながら渡された新しいジーンズとシャツ3枚を渡されてそれを自分の衣装ケースに仕舞って交代で風呂に入って四人で夕食を食べ始まる大学のタイムスケジュールを確認していたら…
龍「明日…大学行くんだろ?俺も行くから帰りちょっと付き合ってくれよ?」
潤「あっごめん…明日は行かないんだ…これに顔を出す事になってて…」
チラシを出して見せてそう言う…
龍「??なんだこれ?」
潤「書籍とか漫画の販売会だよ…前に誘われてたんだけど行けなくて…何冊が購入してサークルに持ち込むんだ…」
龍「ふーん…それなら仕方ないか…」
潤「悪い…」
…瑞穂のところに行くなんて知ったらびっくりするだろうな…もう童貞も卒業させてもらってるなんて知ったら…
言いたい誘惑を払い除けて龍に心の中で詫びる…嘘ついて悪いと…

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


