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女子大生 瑞穂
第6章 新学期と潤のメスイキ
瑞穂は潤が思う以上に快感を与えてくれる事に満足しながら潤にしてあげると言ったご褒美の件で色々調べまた道具まで購入して準備を進めていた…
夏休みももう10日を切り後3度来る潤に更なる快感を…
そんな淫な事を考え知らず潤にハマって行く…
そして童貞ならば自分の思い通りに出来てしまうかもと言う傲慢な考えまで頭の隅を蝕み始めていた…
SEXに狂って居る訳ではなく高校時代に仕込まれた身体を満たす為…帰って来て呼ばれた時に喜んで貰う為と勝手な考えに囚われ内容をエスカレートさせて行く…
大人のオモチャなどは購入すると翌日には配送されて来て中身が何かわからないよう梱包されていて商品名も偽装して送られて来るので安心して購入する事が出来た…
…!!あっ…き、来ちゃった…
潤が帰った日の夕方…瑞穂の生理が始まってしまい…
潤を止めるかどうかを思案したがメールで生理が来たからSEXは出来ないけど…とメールして判断を潤に委ねると出来なくてもして欲しいと瑞穂の考えに沿う答えが即答で返って来た…
龍「なぁ…サークルに瑞穂さん…って人居るだろ?」
潤「!?えっ…あっうん…」
龍「やっぱり彼氏とか居るの?」
潤「…さぁ…夏休み中は滅多に顔を出さないし…知る限り居ないって本人言ってたけど?なんで?」
龍「…あっ…いや…先輩がさ…どうなんだって…お前が一緒のサークルだって言ったらさ…聞いて来いって…」
潤「…そうなんだ?そう言えば龍の事を一度聞かれたよ…」
まさか裸体の写メを渡したとは言えないが特に隠す理由もないし瑞穂も聞かれたら応えたら良いと聞いていたのでそう言うと食いつき気味に…
龍「!!マジ?えっ?なんて?」
潤「えっと…俺が居候してる家の息子って誰って聞かれて話した…」
龍「…それで?」
潤「えっ…あっ…うん…どんな人かって言うからグランドで走ってたからあの人だって…言ったら…笑ってたかな?」
龍が突然瑞穂の事を聞いて来たのは数日前にたまたま瑞穂と大学でバッタリあった時に少し話す機会があり内容は潤から聞いたからと言うちょっとした好奇心からだったが話して近くで見ると周りが狙う理由が良くわかるくらい良い女だった…
夏休みももう10日を切り後3度来る潤に更なる快感を…
そんな淫な事を考え知らず潤にハマって行く…
そして童貞ならば自分の思い通りに出来てしまうかもと言う傲慢な考えまで頭の隅を蝕み始めていた…
SEXに狂って居る訳ではなく高校時代に仕込まれた身体を満たす為…帰って来て呼ばれた時に喜んで貰う為と勝手な考えに囚われ内容をエスカレートさせて行く…
大人のオモチャなどは購入すると翌日には配送されて来て中身が何かわからないよう梱包されていて商品名も偽装して送られて来るので安心して購入する事が出来た…
…!!あっ…き、来ちゃった…
潤が帰った日の夕方…瑞穂の生理が始まってしまい…
潤を止めるかどうかを思案したがメールで生理が来たからSEXは出来ないけど…とメールして判断を潤に委ねると出来なくてもして欲しいと瑞穂の考えに沿う答えが即答で返って来た…
龍「なぁ…サークルに瑞穂さん…って人居るだろ?」
潤「!?えっ…あっうん…」
龍「やっぱり彼氏とか居るの?」
潤「…さぁ…夏休み中は滅多に顔を出さないし…知る限り居ないって本人言ってたけど?なんで?」
龍「…あっ…いや…先輩がさ…どうなんだって…お前が一緒のサークルだって言ったらさ…聞いて来いって…」
潤「…そうなんだ?そう言えば龍の事を一度聞かれたよ…」
まさか裸体の写メを渡したとは言えないが特に隠す理由もないし瑞穂も聞かれたら応えたら良いと聞いていたのでそう言うと食いつき気味に…
龍「!!マジ?えっ?なんて?」
潤「えっと…俺が居候してる家の息子って誰って聞かれて話した…」
龍「…それで?」
潤「えっ…あっ…うん…どんな人かって言うからグランドで走ってたからあの人だって…言ったら…笑ってたかな?」
龍が突然瑞穂の事を聞いて来たのは数日前にたまたま瑞穂と大学でバッタリあった時に少し話す機会があり内容は潤から聞いたからと言うちょっとした好奇心からだったが話して近くで見ると周りが狙う理由が良くわかるくらい良い女だった…

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